【2017/6/27】ファイトリーグやるならとりあえずこのチーム作っとけばいいと思う。

どうも。おっさんのおがです。

モンスト運営してるXFLAGの新作ファイトリーグが6/22に配信開始されました。

配信日から今日27日まで、
リセマラしてみたり、
それなりにリーグマッチしてみたので感想を書きたいと思います。


まず言いたいのは、

アスリートクリーチャーズ強すぎってこと。

ゲームバランスチェックしたのかなーと疑問に思うくらい強いキャラが多いです。

とりあえず、今日リセマラして作ったこのチームで、
シルバーのCランクまで楽勝で上がることができました。

ここまで連敗は無かったと思います。
3連勝以上を連発して爽快に遊べます。

初心者はとりあえずこのチーム作って、
毎ターン何も考えず最大効率で相手リーダーの顔面をボコボコ殴っておけばいいと思います。

まあリセマラだけでこのチーム作るのもソコソコハードル高かったんですけどね…

最初はGGGとかToDとか、最初の30連で出たUSキャラを軸にチーム組んで戦ってたんですけど、
どう考えても対戦相手のアスリートクリーチャーズ以上に勝率を出せる気がしませんでした。

だからアスリートクリーチャーズ狙いで再度リセマラしてチームを組んでみたら、まあ〜勝てること勝てること。

なんでアスリートクリーチャーズが強いかって、1ターンで出すことのできる2キャラだけでコンスタントに600〜1000オーバーのリーダー顔面ダメージを叩き出せるから。

このゲーム、リーダーのHPが3000なので、
3〜4ターンくらいで削りきれるんです。

他のブランドも、場の状況によっては一撃必殺のダメージを叩き出すことはできるんですけど、やはり相手が上手かったりするとうまく場にこちらのキャラを残すことができない。
なので、お互い相手のキャラを全滅させつつどれだけリーダーダメージを稼げるかという戦いをすることになるんですが、
アスリートクリーチャーズだけは毎ターンプレイできる2キャラでリーダーダメージを稼ぐことを考えるだけで勝てる。
違うゲームになっていると言ってもいいです。

アスリートクリーチャーズのブランドがなければ、ソコソコいいゲームバランスかなーと思うんですが…


アスリートクリーチャーズが強すぎることを除けば、おっさんとしては楽しいし好きなゲームです。

矢印をリンクさせて場の全員で戦う仕組みは、シンプルでわかりやすいけど奥行きがあって面白いと思います。

通勤時間くらいしかゲームできない社会人ライトゲーマーに成り下がってしまったおっさんとしては、
タッグを組む相手を作ることのハードルが高すぎてトップランカーは狙えないのが残念ですが…

以上。おっさんのおがでした。

テラバトル2の情報公開!これは面白そう…

どうも。おっさんのおがです。

テラバトル2の情報が公開されました!

テラバトル以降、配信元のミストウォーカーが何をしているのか全く情報が出てきませんでしたが、なんとテラバトルの続編を作っていたとは…

ファミ通AppのYoutubeチャンネルにて坂口氏本人が言っていたことには、
キャラは成長要素と切り離し、
よりストーリー展開力を重視できるゲームシステムになるとのこと。
成長要素は武器などの装備品の類に任せて、
ストーリー展開に合わせてキャラがパーティに加入したり離脱したりするようです。

おっさんは昔、テラバトルのマネタイズについてこんな記事を書いたことがあります。

テラバトルが面白いのに売上がイマイチな理由

テラバトル2では、上記の記事で書いたテラバトルの運営上の弱点を、綺麗に修正してきてるっぽいんですよね。
ゲーム内容としても、ゲームの売り上げとしても、
かなり期待できそう!

テラバトル2では、
コンシューマ的なリッチさと、
スマホゲーム的なマネタイズが両立しそうな雰囲気です。

キャラをガチャ排出にしてしまうと、
テラバトルくらいのリッチなコンテンツはキャラ追加のコストがかかりすぎて頻繁な更新は難しいですが、
武器なら頻繁にアップデートできますし、
売り上げのために無理やりキャラを追加することによるストーリー性の崩壊を気にしなくてよくなりますからね〜。

とにかく、みんなとりあえずファミ通AppのYoutubeチャンネルの動画みるといいよ!

すげー面白そうですよ…

以上。おっさんのおがでした。

【ポケモン】ポケランドのα版プレイした感想

どうも。おっさんのおがです。

先着10000人の募集を見て、速攻で応募しました。
ポケランドのα版テスター。

すんなり参加できたのでやってみましたが、
けっこうおもしろいです。


タップで攻撃技、フリックで回避。
移動は自動。

すげー簡単操作。

ただ、そんな簡単操作、簡単システムの中でも、攻撃技の性能が1つ1つ特徴的で楽しい。
新しい技を持ったポケモンが手に入るの楽しみで延々とプレイしてしまいます。


α版では、島の探検とチャンピオンタワー、イベントクエストと1人用のクエストモード3つが遊べます。

島の探検はポケモンを探してゲットするモード。

チャンピオンタワーとイベントクエストは手持ちのポケモンの強さを試す場となっています。

ゲームモードはもう少し欲しい…
完成版に期待。
協力や対戦、トレードもポケモンであるなら普通に欲しい。


課金アイテムと思われるダイヤの入手手段や量も豊富で、
ログインボーナスにあたると思われる気球、
新しいポケモンの獲得、
チャンピオンタワーやイベントクエストのクリア条件達成など、
様々なプレイでダイヤが獲得できるようになっていて、
課金できない子供が遊ぶことも十分想定されています。

が、その課金アイテムの用途に納得いってないです。

レアなポケモンが入った宝箱を買う、
島の探検で倒したボスがドロップした宝箱を課金アイテムで開ける、
という2パターンが使いみちなのですが、
出会った!
捕まえた!
という感動がポケモンだと思ってるので、
ガチャ含め課金アイテムでポケモンを買うのはちょっとやめて欲しい。

おもちゃというコンセプトなら買えるのは不自然じゃないのですが、
ならこのゲームサイクルはやめて協力&対戦ゲームにするか、
そのうち壊れて(おもちゃだから)次のおもちゃをカスタマイズできる特別なギアに変わる、代わりに成長要素はトレーナーの側に設けるなど、
ちょっと真剣にマネタイズして欲しいです。

このままではガチャマネタイズがゲームに合ってなくて失敗したポケモンコマスターやその他クローズしたスマホゲームのパターンそのままです。


それと、育成が淡白すぎて愛着が湧かないです。
おもちゃというコンセプトであればギアで強化するのはいいんですが、CPあげるだけというのは…
おもちゃならおもちゃなりにカスタムできる楽しさが欲しいです。
ポケモンGOのよくないところを持ってきてしまった感じ。


α版なので期待を込めて要望ばかり書きましたが、
クエストの手触りはコミカルで基本的に楽しいので好きです。

楽しみにしてます。

以上、おっさんのおがでした。

ARMS試遊会に参加して感じたARMSのいいところを書き出してみる

どうも。おっさんのおがです。

ARMS、思ってたより面白いです。

おっさんは格闘ゲームが苦手なんであんま興味なかったんですが、
Switchも持ってるし、せっかくの新作なので試遊会に参加してみました。


まず最初に驚いたのは、試遊会で遊べる唯一のルールであるパーティマッチというマッチングシステム。

最初は適当に数人から8人くらい?の部屋にマッチングされ、
部屋の中に入ったメンバーが、

1対1の殴り合い、

2対2の殴り合い、

1対1のバレーボール、

2対2のバレーボール、

3人(4人もある?)の殴り合いバトルロイヤル、

以上計5ルールから適当に選ばれたルールに部屋のメンバー同士でマッチングされます。

このマッチングシステムがめっちゃよくできてて、
特に2対2の殴り合いとバトルロイヤルがマッチングに含まれていることで、
対戦ゲームにありがちな
「ずっと負け続けてイライラする」
とか
「ハメられて何もできないまま負け続ける」
ということがありません。

誰かが戦ってる横から殴れるので、
さっきボコボコにされた相手を横から殴って一矢報いることが可能w

あと上級者なら、2対2の殴り合いで2人相手にうまく立ち回って味方を勝たせてあげるというのもかなり現実的に可能な感じを受けました。

あと、「見知らぬ味方に足を引っ張られ続ける」のもチーム戦形式の対戦ゲームではイライラするものですが、
これもこのマッチングシステムなら1対1のガチ対決が選ばれれば実力を発揮できるので上級者もスッキリ勝って気持ちよく遊べるでしょう。

何が言いたいかというと、
「多少の実力差があっても全員に活躍のチャンスがある」マッチングシステムだということです。

おっさんが知ってる格闘ゲームの中ではダントツ、
全ゲームの中でもマリオカートに匹敵するくらい、
実力差の幅を吸収して楽しめるルールに思えました。


おっさんはJoy-Conをイイネ持ちしてボクシングスタイルでプレイしましたが、
これも思っていたより没入感が高くて楽しい。

殴った手応えや、相手の拳を避けたりガードしたりするのもコントローラでボタン操作するより気持ちいいと思います。

これは文字では伝わらない手応えなので、
Switchを持っている人は是非体験してみてほしいです。

ただ、自分の拳を引くのと一緒にキャラクターの拳が戻らないのはさすがに違和感を覚えましたが…
ジャブで牽制しようとしてもマックスまでま腕が伸びてしまうのでちょっと気持ち悪かった。


相手への挑発とか煽りができないのも好印象でした。
対戦相手と一切のコミニュケーションがないので、強くて煽りが多くて無駄に人を不快にさせるようなゲームにとっては不利益にしかならないクソユーザーが見た目にわからないようになっています。
素晴らしい!


キャラクターも結構魅力的です。

リボンガールとミェンミェンかわいいよ!
瀬戸弘司やMottyなど色々なyoutuberがプレイ動画を実況しているので是非みてみてください。
かわいいよ!


このくらいですかね。

まとめると、
1.パーティマッチがすごい!
2.操作感が気持ちいい!
3.煽られなくて快適!
4.キャラかわいい!

プレイ前に想像していたよりも楽しかった!
いいゲーム!

以上、おっさんのおがでした。

【Nintendo Switch】いまさらレビュー。ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド。

どうも。おっさんのおがです。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド があまりにも面白いので、
書かずにはいられませんでした。

あのさ、このゲーム、ヤバイよ。
どこでも好きに移動できるんですけど、
崖登ってるだけで平気で1時間経ってたりする。
で、1時間かけて崖登って、
「よっしゃ登ったー!」って、
なんか満足感あるんです。

ただ、崖登っただけですよ?
なんか手に入れたわけでも、
珍しいアイテムを見つけたわけでもなく、
ただ、崖登っただけ。

崖登るっていっても、
頑張りゲージとかいうのがあって、
ゲージがなくなると崖に捕まってたリンクが疲れて手を離してしまう。
落ちて高いところから地面にぶつかると人形放り投げたみたいに手足ぶらーんってして死んじゃう。

だから、途中にゲージを回復できる傾斜の緩やかな中継地点がないか探したり、
なんか頑張りゲージを一時的に拡張する料理を食べて頑張ってみたり、工夫します。

結構めんどくさい。

でも、登ってみたい。

ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドは、
そう思ってしまうゲーム。

まあ、崖登りたくなるゲームって言われてもわかるはずないと思うんで、
崖登っだだけで楽しい理由を書きます。

ブレスオブザワイルドの世界は、
プレイヤーの好奇心をくすぐるのが上手すぎる。

最初は、あっちに目立つ塔があるからあそこ行ってみようって、思うんです。
そこを目指すじゃないですか。

目指している間に、なんかピカピカしてて、そこでボタン押すと、初めて見るキノコとか植物があるわけです。
よくわかんないけどとりあえずあるだけ拾って行きます。
ついでに、その辺をキツネとか鳥とかが歩いてるんで、そいつら弓で打ってみると、仕留められるんです。
肉を落とすんで、拾っていきます。

そうして目的地が近づくと、途中で祠を見かけます。

祠って、5分くらいあれば攻略できるダンジョンみたいなもので、
ちょっとした謎解きと、
たまに武器とかの宝箱もあって、
一回到着するとワープできるワープポイントでもあるんで、
行きたくなるわけです。
次この辺りにくるのにワープしてこれる!
楽チン!とか思って向かいます。

そこに行くまでに、モンスターが居たりして戦って倒してるうちに、モンスターが落とす武器を持ちきれなくなって、
あー武器の所持枠増やしたいなーとか思います。
モンスターは基本的に強くて、
すぐ殺されて悔しい思いもします。

なんか怪しい岩が並んでて、一個だけちょっと遠くに置いてあって、これなんだろうと思って移動して綺麗に並べると変なやつが出てきてなんかアイテムくれる。

何に使うかわかんないけど、まあいいかと思ってとりあえず祠に向かい、到着して謎解きして攻略してる途中で、雷の剣みたいなかっこいいやつ手に入れる。

祠を攻略し終わって、剣を使ってみたくてさっき殺されたモンスターのところに行って戦ってみると、ビリビリ痺れてすげー簡単に倒せる!
この剣があれば俺最強!
とか思いながら調子乗ってモンスター倒してると使いすぎで武器が壊れます。
あちゃーと思いつつも、
そこまでに倒したモンスターの武器を拾って…

さて、「あの塔に向かおう」と思ってから、
その塔に着くまでにこれだけ寄り道したくなるのがブレスオブザワイルド。

ただ崖を登るのを楽しめてしまうのも、
そこにいったらなにがあるのかな?と好奇心が疼くから。

まずは2時間。プレイしたらわかります。

やればやるほど、何かに気づく。何かが起こる。
やってみたら、ちょっと工夫してみたら、意外とできちゃう。

楽しい!!

更に言うと、その崖を登る行為はゲームのクリアには何の関係もなくていい。
俺が、そこ崖を登った先になにがあるか見てみたいから登る。

まさにロールプレイです。

NPCが、その崖の上にいるモンスターを倒して欲しい!と言ったからではありません。
ゲームクリアのための必須アイテムがあるから登るのではありません。

あくまで主体的な好奇心によって遊ぶ。

俺の好奇心が疼くから、登ります。
俺がこうしたいと思ったことを、その通りにできます。

それがとても好き。

おっさんはひねくれものなので、
目的地はあっちだよ!とNPCに言われると、
じゃあそっち以外を全て探索してからそっちに行くね!
と反対方向に向かう性格です。

一応ゲームの序盤で「東の村にいるあいつに話を聞くといいよ」みたいな簡単なナビをされるのですが、
わかった!と心の中で返事をしながらおっさんは西に見えた塔に向かいました。
そうして行き着いたのが、このレビュー記事の冒頭の崖です。

そこに行くまでに、明らかに序盤で出会うべきでない強そうな武器を持った強そうなモンスターがいて、すぐに何度か殺されました。
そのモンスターは数回のリトライでなんとか倒すことができ、普通のRPGでは序盤で手に入れられないような強そうな武器を手に入れます。

何度かモンスターと戦ううちに、こちらの攻撃でモンスターが吹っ飛んで武器を落とすことに気づき、更に拾うことができることにも気づきます。

倒さなくても武器だけゲットして逃げられる!
そうやって強そうな武器を集めて弁慶ごっこしながらモンスターから隠れて、コソコソと、どんどんと西に。

普通のRPGなら行くところが無くなってしょうがなくストーリーを進めるところですが、
どこまでも行ける。
べらぼうな広さの世界。
気の向くままに。

これがRPGだよ。
これが、俺が求めていたRPGだよ。

グランドセフトオート3を初めて遊んだ時と同じような感動。
ただ、グランドセフトオート3みたいな、見慣れた街に似た場所で普段できないことをして大暴れする爽快感の楽しさとは違う。

完全なファンタジー世界で、探検する好奇心を解放できるゲーム。

ファンタジーな世界観のゲームにワクワクしなくなって久しいおっさん。
それは歳をとったせいだと思っていました。
しかし、ブレスオブザワイルドは、それが違ったという事を教えてくれました。

20年以上のゲーム人生で小慣れてしまったおっさんの好奇心ですら、ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドは掘り起こしてしまいました。

最後に。
ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドの感想を一言で。

「こんなおっさんでもワクワクする、本当のRPG」

以上。おっさんのおがでした。

バトルは面白いが育成システムがイマイチなモンスターブリーダー

どうも。おっさんのおがです。

モンスターブリーダーというゲームをやっています。
アイコン

バトルシステムはめちゃめちゃ好みのです。

命中率が低めで敵味方共に攻撃のミスが多く発生するものとなっています。

これが、すごくいい。

お互いの攻撃を回避回避の連続の中で、一撃の重要さが際立っていて、
攻撃がヒットするハラハラがドキドキします。

ものすごく、頑張れ!モンスター!!
って気分になります。

モンスターは近距離、中距離、遠距離で異なる攻撃行動を持っていて、それぞれ攻撃力が高い攻撃は命中率が低く、命中率が高い攻撃は攻撃力が低い。

この調整もいい!

強い攻撃にはリスクを。

この納得感。

アリーナでの対人戦は完全オートなのですが、
この確率による不確定性がモンスターの頑張りを演出していて、いい!!

メインストーリークエストではある程度の命令(というかモンスターの操作)ができるのですが、
オートでモンスターを応援する方が楽しいですw

モンスターブリーダーというゲームタイトルの名の通り、モンスターの成長を楽しむためのバトルシステム。

ゲームのコンセプトが徹底されています。

超楽しい!!

ただ、ゲームタイトルにある通り、このゲームはモンスターを育てるのがメインの筈なのですが、
肝心のモンスターの育成に関しては非常に残念です。

育成の方法は、
走り込みにより経験値を得る、
友トレにより経験値を得る、
クエストで経験値を得る、
修行により技を強化していく、
以上。

それぞれの育成手段にラッキーボーナスのようなものもなく、
育成の傾向を選ぶ(成長するパラメータが異なるトレーニングの中から選んだり)といったこともできず、
さらに走り込みや友トレといった育成手段があるにもかかわらず、
他のスマホRPGと変わらずゲリラの経験値クエストで育てるのが圧倒的に効率が良いという、
育成を楽しませる気があるとは思えないゲーム設計。

過去のゲームに魔女の泉とかガンパレードマーチのような育成が楽しいゲームがあるのですから、参考にして欲しかった…

ここが面白ければ、そこそこ売れると思うんですけどね。

これでは、1〜2日でほとんどのユーザーが離脱してしまうのではないでしょうか。

それと、面白いと思ったバトルシステムも、
モンスターファームという古い人気ゲームのシステムを模倣したものですし、
このゲームの企画者自体はさほど面白い方ではないということなんですかね…残念…

以上。おっさんのおがでした。

ファイアーエムブレムヒーローズは任天堂らしいクオリティ

どうも。おっさんのおがです。

ファイアーエムブレムヒーローズが、本日配信されました。


https://itunes.apple.com/jp/app/faiaemuburemu-hirozu/id1181774280?mt=8

わかりやすくて、細かく説明しなくて、というか説明が必要になりそうな複雑な要素はなるべく取り払って、
遊びやすさと遊べる部分のクオリティに拘ったいいゲーム。

ストーリーは序盤は淡白であってもなくてもいいような感じ。
中盤以降に盛り上げてくるのか、このテンションで進むのかは不明…

昔からファイアーエムブレムを遊んで来たユーザーは一応ターゲットではあるものの、
初めてファイアーエムブレム(というかSRPG)に触れる人をかなり意識している感じの遊びやすさです。

誰が為のアルケミストやファントムオブキルを筆頭にスマホでもSRPGはありますが、
ファイアーエムブレムヒーローズがダントツで遊びやすい。

バトルの戦略を楽しむのがSRPGの醍醐味ということで、SRPGはキャラごとにたくさんのスキルを覚えて、バトル中にたくさんのメニューが表示されて面倒なことになりがち。

タガタメとかはもろそんな感じです。

そんな中、ファイアーエムブレムヒーローズは、
「ユニットをどこに移動させるか」に遊びの焦点を絞ってめちゃめちゃシンプルになってます。
なので、パーティの編成で考えることもシンプル。

ゲーム内のアニメーションなどもほぼ全てタップでスキップできて、
プレイ中のストレスは一切感じませんでした。

スタミナと闘技場のプレイ回数が渋いので、
毎日少しづつ遊ぶ感じを想定しているようです。
もちろん、お金を払えばたくさん遊べますが。
闘技場はもっとたくさん遊びたいな〜。
ちょっと物足りないです。

とりあえずしばらく遊んでみたいと思います。

楽しいよ!!

以上。おっさんのおがでした。

本日配信の遊戯王デュエルリンクスで発生したバグが面白すぎるwww

どうも。おっさんのおがです。

本日2016年11月17日に配信開始された遊戯王デュエルリンクス。

おっさんもダウンロードしてプレイしました。

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海馬さんが作った仮想世界という設定なんですね。

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ふむふむ。

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お!最初は城之内くんと戦うのか!

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ほうほう。

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城之内くんカットイン!

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ん?

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んん?

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ブルーアイズホワイトドラゴン(城之内)

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城之内くんが画面から消えないバグwww

一度発生したらどの画面に行っても消えないらしいwww
クッソwww

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タイトル画面にまでw
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twitterでもかなり話題になっていました。
これはいい広告になったのではないでしょうかw

ゲームの配信開始にはバグがつきものですが、
それがこんな面白いバグだなんて、なんてラッキー!

どうやら全員に発生するバグではないようで、
この城之内バグが発生した人はラッキーとのこと。
みなさんもダウンロードして試して見ては?

肝心のゲーム内容についてですが、
まだメンテが多くあまり遊べていないのであまり書くことがありません。

後日、遊べるようになったらまたレビューを書きたいと思います。

ちなみに、今日はガンホーのセブンスリバースやモンハンのオトモンドロップ、消滅都市2など結構なビッグタイトルが配信されたのですが、
このバグのおかげでおっさんの中ではデュエルリンクスがダントツで印象に残ったし、遊びたくなりましたw

なお、今日はほとんどメンテナンスばかりでほとんど遊べないにもかかわらず、
AppStoreトップセールス107位まで上がっている模様。すげえ!
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以上。おっさんのおがでした。

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【任天堂】NXの最新情報がとんでもない…正式名称はNintendoSWITCH!!スプラトゥーン2の情報も!!

どうも!おっさんのおがです!

まずはこれを見てくれ!

NXは、据え置き機であり携帯機でもあった!

正式名称は

「Nintendo Switch」

すげえ!!!!
神ハードですわ。
こんなん絶対買うわ。

そしてなにより、Nintendo Switchで動くSplatoonの映像…
そしてSplatoonのe-sports化に本腰を入れることを示唆する内容…

思わず声をあげてガッツポーズしてしまった…

嬉しい…

スプラトゥーンこんなに面白いのに、
いままでのゲームがそうだったように、
いつしかこのままプレイ人口が減ってフェードアウトしていくのかと寂しく思っていたところ…

任天堂…ありがとう…

以上、おっさんのおがでした!

【スターオーシャン】スマホ向けのスターオーシャン「アナムネシス」の情報が公開

どうも。おっさんのおがです。

スターオーシャンのスマホ向けゲーム「アナムネシス」の情報が出ました。
http://www.jp.square-enix.com/soa/sp/

開発はスターオーシャンシリーズを作ってきたトライエース。

ゲーム内容はまだ公開されていませんが、
トライエースのことですから、スターオーシャンシリーズのバトルシステムを可能な限り踏襲するように作ってくるでしょう。

楽しみなのは間違いないのですが、
この間配信開始した「ヴァルキリーアナトミア」の例からすると、
ちょっと不安な面もあります。

ヴァルキリーアナトミアはグラフィックやゲームシステムについてのクオリティは間違いなく高いのですが、
スマホで遊ぶにはちょっとハードルが高いというか、
コンシューマでやったほうが良いことをそのままスマホで再現しようとして、
遊びにくいゲームとなってしまっていました。

個々のUIや操作方法はもちろんスマホで操作することを考慮して作られていたのですか、
そもそものバトルシステムやソーシャル要素を含めた「スマホだからこそ」というゲーム設計がされていなかった。

スマホで遊ぶには複雑で。
コンシューマでやるには物足りない。

トライエースには、その辺りの失敗をスターオーシャンアナムネシスに活かして欲しいなあ。

スターオーシャンシリーズ好きなので、
ヴァルキリーアナトミアのような失敗は繰り返して欲しくない…
期待してます。

以上、おっさんのおがでした。