【新作レビュー】レース&バトルという新しい形のゲームを目指した「ランガン キャノンボール」初回プレイレビュー

どうも。おっさんのおがです。

新作ゲームをプレイした感想です。

評価の星の数はあくまでおっさんの私的な評価です。
ゲームのクオリティを表すものではありません。

今回は


SQUARE ENIX INC「ランガン キャノンボール(ランキャン)」


をプレイしました。

評価は★★☆☆☆

まず、
このゲームの企画者に一言言いたいことがある。

「レースじゃねえじゃん。」

リリース前情報や、
ゲームのコンセプト的に、
レースで有利になるためにバトルするのだと思ってました。

くにおくんの大運動会の障害物競走みたいに、
とにかく早い人が勝ちで、
早くゴールするためにバトルなどを駆使して頑張るゲームだと思ってました。

それだったら楽しそうだと、
密かに期待してました。

それが蓋を開けてみたら、
なんですかコレ?

なんのことはない、
ただのリアルタイム進行バトルですよね?
レースっぽい演出してるだけで、
ゲーム性にレース一切関係ないですよね?

ゲームのクオリティは高いのはさすがにスクエニなんですが、
コンセプト詐欺はやめてください。

ということで、
ゲームのクオリティの高さを一切考慮しない低評価です。

ただバトル画面の背景が走ってる感じ出してるだけのバトルゲームだとは思いませんでした。

マジかよ。

以上、おっさんのおがでした。