おっさんのスプラトゥーン エイム練習

どうも。おっさんのおがです。

S+を維持できなかったので、エイム練習をすることにました。
S+カンスト勢がアップしているものと見比べると、
差は歴然・・・

カンストへの道はまだまだ長そうです。

その1 長めの練習からのナワバリバトル

その2 練習からのガチエリア

ポケモンGOのゲーム画面が遂に公開!これは楽しそう!!

どうも。おっさんのおがです。

2016年配信開始予定のポケモンGOのゲーム画面が遂に公開されました!

ポケモンGOゲーム画面

いやー待ってました!
おっさんが超絶楽しみにしているポケモンGOの最新情報がきました!

どうやら、モンスターボールは「ポケストップ」という場所で手に入るらしい。

そして、ポケモンのたまごも手に入るらしい!
これは嬉しい。
今まではゲーム内の主人公に自転車を走らせて孵化していたたまごを、
現実世界で電車に乗って孵化する日がくる!?

また、「ジム」も存在するらしい。
ポケモンGOのジムは、ジムリーダーが存在する今までのジムとは異なり、
自分のポケモンを配置できるみたいです。

自分がジムリーダーになれる!?
これは熱い!!

共同開発を行っているNianticが提供している「ingress」と同様、
プレイヤーは3つの「チーム」のいずれかに参加することになり、
誰もいないジムに自分のポケモンを置くと、
そのジムには自分が参加しているチームのメンバー以外はポケモンを置くことができなくなるようです。
ようするに、そのジムがチームのものになるということだと思います。

どのチームにも取られていないジムを発見してポケモンを配置することで、
チームに貢献しよう!ということでしょう。

1つのジムには、1プレイヤーにつき1体のポケモンしか配置できないらしいです。
他のチームからジムバトルを挑まれたときのために、
いろんなタイプのポケモンをチームのメンバーと協力して考えて配置する必要がありそう。

今までのポケモンの楽しさにプラスで、
今までとは違う楽しさが追加されたポケモンGO。

おっさんもフィールドテストにはもちろん応募してます。
当選するといいなあ。

ポッ拳買ってみた結果

どうも。おっさんのおがです。

ポッ拳買いました。

格闘ゲームなんて、小学生の時以来です。

結論から言うと、買ってよかったです。
買う前は、8000円か…高いな…と思っていたんですが、やってみるとさすがの任天堂クオリティに感動。

ポケモンといえばターン制のバトルが定番ですが、
実際にポケモンが戦うとしたら、こんな感じになるんだろうな~と思えました。

格闘ゲームは、複雑なコマンドを駆使して技を出して戦うイメージですが、
ポッ拳ではすべての技が一回のコマンド入力で出せるようになっているため、とってもわかりやすい。

そのうえ、それぞれの技の見た目が派手で、
ポケモンらしいのに、
ヒット判定はかなりキチンとしていて違和感がない。

技を繰り出した後の隙(操作不能な時間)も長すぎず、操作してて気持ちいい。

唐突ですが、俺はシャンデラが好きです。
なので、ポッ拳にシャンデラの参戦が決定した時はメチャメチャテンションあがりました。
と同時に、
あのシャンデリアが格ゲーでどうやって動くの…?
エフェクトバリバリの大雑把な雰囲気ゲーになりそう…
と、格ゲーとしてのクオリティにかなり不安を覚えていました。

しかし!!
やってみたらわかります。
そんな不安を吹き飛ばす超高クオリティ。

皆さんも是非やってみて欲しいと思います。

ちなみに、プレイ動画を見て参考にしたい場合は、youtubeでMOTTYの動画を見るのが楽しいと思います。
MOTTV

スプラトゥーンのプレイ動画 その2

S+部屋ガチヤグラのプレイ動画

キルレは悪くないのに、勝てないプレイングです。

味方が悪いというのではなく、やはり自分も下手ですね。
大事なところでキルがとれない…

ガチは、カウントが取れるタイミングで活躍できないと、なかなか難しいですね。

任天堂初のスマートフォン向けゲーム Miitomo やってみた

任天堂が初めてスマートフォンに向けて配信したゲーム、Miitomo。

どんな感じなのかと思って遊んでみた。

任天堂の初のスマートフォン向けゲームがコミニュケーションゲームと聞いて、正直がっかりした。

興味ないジャンルだったし…

でも、遊んでみてすぐにわかった。

スマートフォンに必要なゲームって、コンシューマに負けないクオリティの本格ファンタジーRPGじゃなくて、こういうゲームだったんだと。

Miitomoでプレイヤーがやることは、自分のMiiが投げかけてくる質問に答えるだけ。

以上。

そうすると、自分のMiiが友達の部屋に行って、その質問について喋ってくる。
ここで、その友達が興味のある内容であれば、その話題についてコメントを返してくる。

ここが本当によくできていて、
顔を合わせて会話したり、
LINEやメールなどのコミニュケーションツールでの対話だと、
自分で話題を考える必要があって、これが苦手な人は多い。(俺もそう)
気を遣って相手の興味に合わせたりして疲れたりもする。

それがMiitomoは、
自分のMiiが話題を提供してくれるし、
しかもMii同士が対話するので、
実際のコミニュケーションの煩わしさが一切ない。
それなのに、不思議と友達の事に詳しくなれる(!)

さらに、Miitomoでの出来事や話題を、
リアルなコミニュケーションの時に話題にできる(!!)

これは、合コンでLINEの交換と一緒にMiitomoの交換をする時代が来るかもしれない…。

そんな想像を掻き立てられるゲームでした。

ちなみに、SNS同様、Miiをアバターとして服を着替えさせて共有する機能もあります。

スプラトゥーンのプレイ動画 その1

おっさんのS+部屋ガチホコプレイ動画。

S+部屋での勝利は数えるほどしかないくらいのウデマエ。

同じチームで、「わたしの味方弱すぎ・・・」って思ったら、こういう感じのプレイヤーだと思います。

一応カンスト目指したいんですが、道のりは遠い・・・。