任天堂純正のスマホゲーム初アプリは「SUPER MARIO RUN」!!

どうも。おっさんのおがです。

ついに任天堂の純正ゲームアプリが配信開始されます!
その名も「SUPER MARIO RUN」!!


Nintendo Co., Ltd.「SUPER MARIO RUN」


一時期流行っていたLINEウインドランナーのような横スクロール型ランゲームだと思われます。
マリオといえば横スクロールアクション。
これは順当なゲームジャンルだし、
マリオで有名になっていった任天堂らしいスマホゲーム展開ですね。

キノコ王国を作るモードがあるそうですが、詳細はまだ不明。
課金要素のメインはそちらにあるような気がします。
ランゲームだけではさほどお金をかける部分がありませんから。

ところで、AppStoreに既にアプリが表示されているのですが、
image

この事前登録のような仕組みは、
「SUPER MARIO RUN」が初めてではないでしょうか。
AppStoreのアップデート機能を広めるための媒体として「SUPER MARIO RUN」が使われたということですかね。
それだけAppleの期待も大きいということでしょう。

いや〜楽しみですね!
マリオはポケモンGOのようなブームを起こすことができるのでしょうか?

以上、おっさんのおがでした。

「SUPER MARIO RUN」のダウンロードはこちら

デジタルゲームならではの遊び味!ライバルアリーナVSの抜群のオリジナリティに期待

どうも。おっさんのおがです。

「同時ターン制」の対戦ゲームという抜群のオリジナリティを持った「ライバルアリーナVS」というゲームに注目してます。

公式サイト
http://rival-arena-vs.net/

おっさんもゲーム開発者として、
デジタルゲーム独自の楽しさを表現する方法としての同時ターン制を採用したゲームの企画を考えた事があります。

なので、
この「ライバルアリーナVS」は、
その1つの形として非常に興味深いです。

そもそも同時ターン制とはなにかというと、
各ターンお互いの操作した結果が「同時に盤面に反映される」ゲームのことです。

こちらのブログがターン制の種類について詳しく書かれてます。
http://roomoftetsuko.jugem.jp/?eid=35

将棋、囲碁やトレーディングカードゲームなどのアナログゲームで表現できていたメジャーなターン制の対戦ゲームは、
どうしても先攻と後攻で有利不利がついてしまっていました。

最近のスマホ対戦ゲームではシャドウバースが熱いですが、
シャドウバースでも、
先攻のメリットを打ち消すために進化ポイントを後攻に多く付与してみたり、
後攻の1ターン目のカードドロップを2枚に変えてみたりと、
試行錯誤しています。

同時ターン制はそういった不公平感を一切排除する事が可能で、
その分、自らの判断や腕に対して言い訳できません。
勝った時の快感や、負けた時の悔しさが倍増します。

現在広く遊ばれている対戦ゲームで同時ターン制に近いのは「ポケモン」だと思います。
が、ポケモンのようなコマンド選択式同時ターン制のゲームのほとんどは「キャラの素早さ」のようなパラメータを基に各キャラの行動順を決める=キャラ毎に先攻後攻が発生するので、
完全な同時ターン制とは言えませんでした。

ライバルアリーナVSは先攻後攻という要素が一切ない、
完全な同時ターン制ゲームです。

相手の手を読むというドラッグにも近い面白さにドップリ浸かれること請け合いです。

間違いなく現在では唯一無二のゲーム性が楽しめるゲームだと思うので、
超楽しみです。

事前登録はこちら
http://rival-arena-vs.net/phone/pre_registration_new.html

ただ、おっさん的にはキャラデザインや世界観が濃すぎるのがちょっとなー…

以上、おっさんのおがでした。

【e-sports】スプラトゥーンがe-sportsに1番ふさわしいゲームである理由

どうも。おっさんのおがです。

任天堂ヨーロッパより、
欧州にて9月から半年をかけてプレイヤーが腕を競い合う大会について発表があったようです。

http://jp.automaton.am/articles/newsjp/nintendo-announced-splatoon-tournament-for-europe-with-esl/

詳細はまだわかりませんが、
大会運営のパートナーとしてElectronic Sports League(ESL)が協力するらしい。

ESLはドイツの会社「Turtle Entertainment GMBH」が運営するe-Sports界最大級の運営組織とのこと。

おっさんは常々スプラトゥーンはe-sports化すべきだと思っていて、
現在日本でe-sportsが発展するとしたら、その起点となれるのはスプラトゥーンしかないと思っていました。

これは、任天堂が本気でスプラトゥーンのe-sports化を考えていると受け取れるとても嬉しいニュース!!

今回は、おっさんがなぜスプラトゥーンがe-sportsに1番ふさわしいと考えているかについて書きたいと思います。


まずは、そもそもe-sportsとして成り立つゲームの条件から解説します。

それは、

1.競技人口が多いこと

2.大会にスポンサーがつくこと

3.観戦者が楽しめること

以上3点。

この条件は、野球やサッカー、ゴルフなど現代でスポーツとして成立しているものを参考にしています。

で、スプラトゥーンはすでにこの3つの条件を満たしています。

販売本数は日本で100万本以上、
日本での競技人口としては水泳や柔道と同じくらいと考えて良さそうです。
スポンサーが広告媒体として考える規模としても問題ないでしょう。

さらにスプラトゥーンはWiiUというドマイナープラットフォームでのみ展開されているゲームであり、
PCを含めたマルチプラットフォーム展開を行うだけで競技人口の増加は比較的容易に行うことができます。

オーバーウォッチのプレイ人口が1000万を超えたらしく、スプラトゥーンもそのくらいのプレイ人口は確保できると考えて良さそうです。

また、スプラトゥーンはすでにフェスという形で定期的にスポンサーの獲得を行った実績があります。

そしてYoutuberのスプラトゥーン動画の再生数の伸びや、ニコニコでの実況動画や生放送の盛り上がりを見るに、
観戦者の娯楽としてもかなり優秀と言っていいでしょう。


ということで、あとは任天堂がスプラトゥーンのe-sports化に向けて本気を出すだけだと思っていたのです。

そこに今回のニュース。

ラストフェスも終わり、
スプラトゥーンも徐々にフェードアウトかな〜と寂しく思っていたところだったので、かなり嬉しいです。

スプラトゥーンの今後の展開に再び注目ですね!

以上、おっさんのおがでした。

【ポケモン】8月1日サンムーンの新情報が公開!ナッシーが大変なことに!!!

どうも。おっさんのおがです。

ポケモンサンムーンの新情報に関する動画が
ポケモン公式youtubeにアップされました。

今回の目玉情報をスクリーンショットと共にお届けします。


まずはZワザ!

image

image

ピカチュウのテカリ具合がキモいw

具体的にどういった性能になるかは発売してからのお楽しみ?


試練とぬしポケモン、しまキングについて。

image

image

image

image

この辺りはポケモンジムの代わりでしょうかね?
今回は今までのようにジムバッジを集める旅ではないかも?


ポケモンライド!

image

image

image

image

ポケモンに乗れる!!これは楽しみ!

なみのり、そらをとぶが秘伝ワザじゃなくなるかも?
ムーランドに乗ってアイテム探し楽しそうw


新ポケモンの情報!

image

image

オドリドリ!
ロトムのようにタイプの異なるフォルムがあるポケモン!
ゴーストひこうの複合タイプは初登場のような気がします。

image

image

image

メテノ!
ヒヒダルマのダルマモードみたいな感じ?
一定ダメージを受けるとフォルムチェンジ(脱皮?)するみたい。
性能がどう変わるかはまだ不明。

image

image

image

image


そして最後は今回の目玉情報!
リージョンフォーム!!
これはかなり熱い…!!!

image

image

image

image

ナッシーどうした!w
画面に収まってないw
そしてなぜドラゴン!?

image

image

image

image

こおりタイプのロコンと、
こおりフェアリーのキュウコン!!

かわええええええええええええ!!!!
使いてえええええええええぇぇぇぇぇッェェ!!!!!

image

image

image

image

サンドとサンドパン。
はい。


いや、今回は情報盛りだくさん。
すげー楽しみです。サンムーン。

おっさん的にはポケモンGOとの連携についての情報もあるかと思ったんですが、
今回は何もありませんでした。
次回の情報も楽しみに待ちたいと思います!

以上、おっさんのおがでした。

【ポケモンGO】バカ発見器?ポケモンGOに関連する痛いツイートや賛否両論まとめ

どうも。おっさんのおがです。

ツイッターで毎日ポケモンGOを検索してはポケモンGOのニュースを漁り、
肝心のポケモンGO本体を遊ぶ時間よりも、
ツイッターを見る時間が増えてしまったおっさんです。

そんなおっさんが、
ツイッター上で見かけた賛否両論のツイートやニュースをまとめました。



そもそも車運転しながらスマホ触るなよ…



日刊ゲンダイ…
誰もがドラッグ並みにハマれるゲームがあったら世界は平和になりそうですね。


https://twitter.com/monchi103011/status/758589530618236928
なぜか原因を勝手な予想でポケモンGOのせいにした上で、なくなればいいまでのコンボ。
どんだけ叩きたいんですか…
そういう人はポケモンGOなくてもそういうことするただの迷惑な人ですから…
なぜその迷惑な人ではなくポケモンGOに怒りを向けるんですかね?
幼児並みの知能なんですかね?



ホントそれ。



ホントそれ。



アメリカなんかは訴訟大国ですけど、訴訟によって個別に事案に対応されるだけで、サービス自体には好意的なことが多いですよね〜。



こういう声が多く挙がる社会で生きたいなあ。



この件もたいがい変でしたね。



これはいい問題提起!

例えば、
駅にポケモンが出るという状態は、
勝手に無料のパンフレットを置いていくのと何が違うのかと言われると、
あまり変わらない気がします。
この辺りの問題を抱えているのは事実だと思います。

ただ、最後の

不法侵入、事故や問題発生、それを防止する警備警告経費もメーカーやユーザーではなく被害者の自己負担。全然違う

という部分には違和感。

被害者の自己負担?
いや、加害者に負担させるべきことでしょう。
事故や事件の責任は明らかにその加害者にあり、それに使われた道具やサービスの責任を問うのは、
この方の言い方を借りると「頓珍漢」です。

「勝手にそこに何かを置いた」
ということと、
「それを使われて何かが起こった」
というのは、
別々に考えるべきことだと思います。

この方はそのあたりを混同してポケモンGOの責任であるかのように誤認しているようです。

また、警備警告経費をかけるのはそれをする側の裁量であり、放火されるかもしれないから火災保険に入っておくというリスクマネジメントと変わらないでしょう。
ポケモンGOの配信側が負担する部分ではありません。


http://www.nikkansports.com/m/general/news/1685872_m.html?mode=all
こちらの記事、
後半にいくにつれてポケモンGOと関係のない事件を羅列するだけになっていて、
非常に滑稽です。

後半は別のタイトルをつけて書くべき記事でしょう。



その場で本人に言えばいいのにw



内容は、レアポケモンが大量発生する公園がゴミだらけという話。
それは花火大会でも一緒…
人が多く集まったらそういう人も一定の割合でいるということですよね。
これもポケモンGOとは切り離して考えるべき問題です。



この要請自体は別にいいと思うのですが、
そこまで言うならそもそも駅は全ホームに安全策つけて毎日の混雑を解消してください…

ポケモンGOよりあの異常な混雑の方が事故もトラブルも多いでしょうよ…


ということで、
これだけたくさんの意見が毎日つぶやかれるということは、
それだけ多くの人に触れられているということで、
人気コンテンツの宿命かもしれません。

ポケモンGOを楽しんでいるおっさんとしては、

迷惑なプレイヤーは早く引退してポケモンGOへの世間の認識が改善することを願っていますし、

何かしら文句をつけたいだけの人や、
規制を叫んで善人ぶりたい人たちに、
早く他のターゲットを見つけてほしいと思います。

また、ポケモンGO自体が持つ問題についても騒がれすぎることなく、
適切に対応が進んで欲しいなと思います。

以上、おっさんのおがでした。

【ポケモンGO】アップデートについてNianticのCEOが言及。トレード、新ポケ、カスタマイズポケストップ!?

どうも。おっさんのおがです。

ポケモンGOの今後の展開について、
開発元であるNianticの最高経営責任者ジョン・ハンケ氏がインタビューに答えています。
http://jp.techcrunch.com/2016/07/26/20160725pokemon-go-new-pokemon/

以下引用 —

NianticがポケモンGOのトレーディング機能を開発中であることを明らかにした。アップデートではカスタマイズできるポケストップや新しいモンスターも追加されるという。またハンケはポケモン育成についてもいろいろ考えていると述べた。

引用終わり—

結局詳しいことは言っていないので
ここからは全て予想なのですが、
言い方から推測するに今後のアップデートの優先順位は
1.トレード
1.同じ優先度で新ポケ
2.ポケストップ関連の新アイテム
3.ポケモンのトレーニング?
4.それ以外
といった感じを受けます。

おっさんはトレーナー同士のプライペートなバトルを早く実装してほしいのですが、
まだまだ先になりそうですね…

また、新ポケの実装について微妙なことを言っていて、
引用 —

古い世代のポケモンも登場する―ただし全部ではない。

引用終わり —
古い世代のポケモン「も」登場する…?
おっさんはてっきり、
ポケモンの歴史を辿って各世代を順番に実装するのかと思っていたのですが、
どうやらそうではないらしい…

それどころか、
ポケモンGOオリジナルのポケモンが追加される可能性が高そうな言い回し。

いや、これはもしや、
ポケモンGOで先行して新ポケを出して、
ポケモンGOで捕まえていればサンムーンでも使えるようになるというメインポケモンとの連携の可能性も…?

だとしたらかなり熱いです。

Nianticには是非頑張っていただいて、
早いうちにアップデートをお願いしたいですね!

以上、おっさんのおがでした。

【ポケモンGO】日本で配信開始!おっさんもダウンロードできました。

どうも。おっさんのおがです。

ついに日本でもポケモンGOの配信が開始されました。
おっさんもAppStoreからダウンロードできることを確認しました。

ダウンロードリンクはこちらです。

以上、おっさんのおがでした。

【ポケモンGO】日本マクドナルド社からのメール流出の影響で7月20日の配信予定を延期…?

どうも。おっさんのおがです。

昨日、7月20日の配信開始を報じたtechcrunchから、
今度は配信開始が延期となった旨の記事が公開されました。
日本マクドナルド社からのメール流出が延期の理由ということらしいです。

おっさん英語わからないので正確に記事の内容を把握できないのですが…
誰か翻訳お願いします…

つーか、機密情報のビジネスメール流出させるとか頭おかしいんですかね。

これ本当だとしたら、
おそらくマクドナルド店舗をポケモンジムとかポケストップにするのをやめるから、
その作業のために延期するんじゃないですか?

流出させた人、人生が終わるくらいの損害賠償請求されるんじゃないですかね?

以上、おっさんのおがでした。

【ポケモンサンムーン】新ポケ!仲間大会!すごいとっくん!最新作は新要素目白押し!!

どうも。おっさんのおがです。

ポケモンサンムーンの新情報が公開されました!

今回も新ポケモン結構たくさん追加されるんですね!
やっぱり、新しいポケモンが出てくるのが1番ワクワクしますね!

あとは、レベル100のポケモンをさらに強くするための「すごいとっくん」というものも追加されるようです。

どういった部分を強くするのかはわからないのですが、
おっさんの予想としては、
レベル100まで育てたら個体値を引き上げられるようになる仕組みではないかと…
あくまで個人的な予想。

また、ポケモングローバルリンクに「仲間大会」というモードが追加されるようで、
ユーザーが大会の開催を行えるシステムらしいです。

これはポケモンをe-sportsとして盛り上げる準備に入ったと見ていいのかな?

youtuberやニコニコの生主のような方達が大会を開催して盛り上げていくことで、
任天堂が主導せずに勝手に盛り上がって、
結果的にe-sportsに発展する近道となる可能性があります。

MOTTYのトゲピー指振り大会がポケモングローバルリンクで開催できるようになるよ!
よかったね!
ちなみにMOTTYはこちら。
https://m.youtube.com/user/MOTTYGAMES
おっさんが1番見ているyoutuberです。
たまに口が悪いけど、
頭がよくて喋りも上手いのでとても参考になります。

以上、おっさんのおがでした。

【ポケモンGO】訂正済み。偽物でした。ついに日本用の公式ツイッターアカウントが開設!!

どうも。おっさんのおがです。

—追記2—
この記事は誤報であることが確定しました。


image
確認せず記事を作成して申し訳ありませんでした。
経緯を残すために記事は消さずに残します。
—追記2おわり—

—追記—
この記事を書いた後に、
紹介したアカウントの説明欄が修正されました。
アカウント名には公式広報と書いてあるのに、
アカウントのプロフィールには
公式ではありませんが最新情報をお届けします。
という記載が追加され、
意味のわからない状態になっています。
image
残念ながらこちらも怪しいアカウントのようですので、
この記事は無視してください。
経緯を残した方が良いかと思い、
記事自体は残しておきます。
—追記おわり—

ポケモンGOの日本用公式ツイッターアカウントが開設されたようです。

ポケモンGOの情報についてはガセネタ騒ぎが多く、
Nianticメンバーや株式会社ポケモンの増田氏のブログなどを情報源とするしかありませんでしたが、
これでようやくツイッター上で公式の情報が手に入るようになりました。

ついに配信に向けての準備が整ってきたのかなと、期待してしまいますね!

え?このアカウントも偽物じゃないかって?
いやいや、これだけ注目されているのに公式を偽るのはさすがにヤいので誰もしないと思いますよw

以上、おっさんのおがでした。