【Shadowverse】バランス命のドラゴンデッキ!?シャドウバースでランクマッチのハイライトと解説Part6

どうも。おっさんのおがです。

日々のランクマッチについて書いていきます。


今回はエルフデッキが相手。
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こちらのデッキはドラゴンデッキ。
とにかく毎ターンフォロワーを出して相手に圧をかけていくスタイル。
ドラゴンデッキ特有のPP上限あげはあまり意識せずに隙を見て可能ならプレイします。
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最初の手札入れ替えはとにかく低コストフォロワーを集めることに集中します。
とにかくコツコツフォロワーを出していきます。
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今回は竜化の秘法が手札に来ていたので、
4ターン目に場のドラゴンライダーを行動させたあとに竜化し、さらに進化させました。
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こうして、相手に対して圧をかけていきます。

今回は竜化の秘法によるドラゴン、ゴブリンマウントデーモン、天剣の乙女と出したのですが、
ことごとく相手の精霊の呪いで体力を1にされては場のフェアリーに狩られるを繰り返しました。
この時点でちょっと諦めムード…。
手札に3枚もきてるのかよ…と。
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しかし、相手はエルフデッキ。
守護持ちのカードが刺さります。
天剣の乙女と進化を駆使して相手の攻撃を凌ぎながら低コストフォロワーを出していくことで、
ギリギリのところでリーダーの体力を守ります。

そして終盤戦、ついに相手の手札が枯渇し、
こちらの攻撃の流れとなります。
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天剣の乙女に対する進化と竜の力付与を相手は突破できず、逆転勝利に成功しました。
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こういう互角でギリギリのマッチは、
やってて気持ちいい!楽しい!

シャドウバースはこういう絶妙な展開になることが多くて楽しいです!

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【Shadowverse】自滅上等ヴァンパイアデッキ!シャドウバースでランクマッチのハイライトと解説Part5

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日々のランクマッチについて書いていきます。


今回はヴァンパイアデッキが相手。
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こちらのデッキもヴァンパイア。
疾走持ちのカードとお互いのリーダーにダメージを与えるカードで構成し、
自滅上等でさっさと試合を終わらせていくスタイルを目指しました。
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ヴァンパイア同士なので、
やはりお互い体力を削り合う展開。

お互い、復讐を発動するタイミングを見計らってややコストを余らせてターンを経過させていきます。

結果的に相手側が先に復讐を発動し、
フォロワーを出してきましたが、
眷属の召喚によるフォレストバット召喚と進化でなんとか凌ぎます。

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こちらは、
疾走持ちのダークジェネラルとインプランサー、
相手リーダーに直接ダメージ3を与えるデーモンストームと鋭利な一薙ぎで、
相手の体力10を削りきる狙い。

と、ここで相手が8/8の守護フォロワーを召喚!!
これはきつい…。
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こちらはインプランサーと場のフォロワーで8ダメージを出して
次のターンでの引きに賭ける!
と思っていたところ、
なぜかそこでデーモンストームを出してしまう操作ミス…。
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なんとしょっぱい終わり…。

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【Shadowverse】動画より短時間で見れる!シャドウバースでランクマッチのハイライトと解説Part4

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日々のランクマッチについて書いていきます。


今回はドラゴンデッキが相手。
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こちらのデッキは前回と変わらず
超スタンダードな速攻ロイヤルデッキ。
ただ、研磨の魔法と剣豪を入れるなど、
若干の微調整を入れています。
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今回も序盤の手札運がよく、
疾走持ち1コストのクイックブレーダーを1枚引くことができました。
カースドジェネラルは4コストとデッキ内では重いコストなのですが、
他の兵士全てに疾走を付与できる神性能なので手札に入れておきます。
相手のリーダーの体力を削りきる時に非常に心強いです。
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立て続けに、
研磨の魔法、
武装強化、
ホワイトジェネラル、
とその後の引きも神がかっていて、
クイックブレーダーがターン毎にパワーアップ。
さらに進化も合わせて1コストカードがアホほど強くなりましたw
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4ターン経過時点で相手リーダーの体力は2に。
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このターンで相手が守護を持つカードを出してこなかったため、勝ちが確定。

次のターンで最初から手札に入っていたカースドジェネラルとヴァンガードを出してヴァンガードに疾走を与え、
疾走を得たヴァンガードを進化させることで2ダメージ稼ぎました。
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相手の敗因は、
途中こちらのフォロワーを破壊するチャンスで破壊しなかったこと、
3ターン目まで何もプレイできなかった引きの悪さ、
といった感じでしょうか。

ロイヤルデッキが相手の場合は、
なるべくフォロワーを場に残さずにターンを終了するべきだと思います。

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【Shadowverse】動画より短時間で見れる!シャドウバースでランクマッチのハイライトと解説Part3

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今回はウィッチデッキが相手。
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こちらのデッキは、
超スタンダードな速攻ロイヤルデッキ。
低コストの兵士と疾走の兵士、
それを強化する指揮官カードで構成されています。
というか、終盤戦に使える高コストカードを全て切っているので、
終盤戦まで耐えられたら負け確定のデッキです。
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今回は序盤から手札運がよく、
疾走を持つ3コストのノーヴィストルーパーを2枚、
1コストのクイックブレーダーを1枚引くことができました。
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典型的な速攻の展開に。
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相手の手札には低コストフォロワーを都合よく排除するカードがこなかったようで、
相手もスノーマンの召喚などを使いフォロワー数を揃えての受けに入りました。
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しかしそこでこちらは王家の御旗を引くという神引き。
王家の御旗と進化で場の兵士を全て強化し、
相手リーダーの体力を全て削りきり勝利しました。
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ロイヤルデッキは序盤戦の手札の組み合わせが噛み合うと本当強いです。

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【Shadowverse】動画より短時間で見れる!シャドウバースでランクマッチのハイライトと解説Part2

どうも。おっさんのおがです。

日々のランクマッチについて書いていきます。


今日はウィッチデッキが相手。
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こちらのデッキは、
速攻ドラゴンデッキというテーマで組んでいます。
前半を凌いで後半の強いドラゴンで攻めるのが基本のドラゴンデッキですが、
意表をついてロイヤルデッキのように
立ち回り、
終盤戦を迎える前に倒しきるよう、
低コストフォロワーとフォロワー強化カードをメインに構成しています。
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が、序盤から低コストフォロワーが揃えられず、
フォロワー強化カードも手札に来ない最悪な展開…
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目的の速攻が展開できず、
ただの劣化ミドルレンジドラゴンデッキの立ち回りに…
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途中、盛り返しかけたのですが、
相手のガーディアンゴーレム量産によりこちらの攻撃を防ぎ切られてしまいました。
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序盤にダメージを稼げなかった分が、
そのまま負けにつながった展開となりました。
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やはり、もう少し疾走やフォロワー強化の方法が増えないと、
速攻デッキは安定しなさそうです。

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【Shadowverse】動画より短時間で見れる!シャドウバースでランクマッチのハイライトと解説Part1

どうも。おっさんのおがです。

日々のランクマッチについて書いていきます。

今日は格上のドラゴンデッキが相手。

こちらのデッキは、ビショップで1勝のミッションがあるのでビショップデッキです。
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序盤は、
フォロワーカードもフォロワーを出すアミュレットも手札にこなくてガンガン体力を削られる展開。
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相手がドラゴンデッキだったことが幸いし、
漆黒の法典、死の宣告、破邪の光といったフォロワー消滅系のカードで押し切られずに中盤までなんとかごまかせました…
ロイヤルデッキだったら死んでました。

聖なる願いで獲得したカードでようやくフォロワーとフォロワー召喚のアミュレットが出揃ってきたのでガンガン出していき、
後攻の利である3回の進化を使いながら、1体づつ出てくる相手の高コストドラゴンを処理していきます。
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追い詰められた相手の降参で勝利。
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序盤から中盤まで安定するデッキって組めるんですかね…
ビショップじゃ難しいかな?

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【カード紹介】シャドウバースで相手が出してきたトンデモなく強い対策必須カードまとめその1

どうも。おっさんのおがです。

数戦ランクマッチをしていて、
うわ、そんなのアリかよ!?
と思った対策必須の強いカードを対策の方法と併せて紹介します。

タイトルにその1と書きましたが、
シリーズ化するかは今の所不明です。


ネクロマンサーデッキ
デュエリスト・モルディカイ
https://shadowverse-portal.com/card/101531050

ラストワードが「デュエリスト・モルディカイ」を出すというもの。

なるほど。
このカードを倒したらこのカードが出てくる。

……え?

5/5ってかなり強いカードが、
倒したらまた出てくるって?

完全にチートカードですこれ…

対策としては、
カードを変換する系のカードを使うか、
フォロワーを消滅(破壊ではなく)させるカードを使うか。
くらいでしょうか。

カードを変換する系と消滅させる系のカードは、
デッキに1枚もないと詰むシーンが出てきますので、
どのデッキでも必須かなあと思います。


ビショップデッキ
詠唱:夢想の白兎
https://shadowverse-portal.com/card/101733010

カウントダウン3で守護を持つドリームラビットを出すアミュレット。
で、ドリームラビットのラストワードが詠唱:夢想の白兎を出す…

デュエリスト・モルディカイと同様、
倒しても倒してもキリがない系です。

デュエリスト・モルディカイと違って
倒した後はカウントダウン3の分の猶予があるのですが、
こちらは守護を持つのがウザいです…

対策も同じくラストワードを発動させないように変換か消滅です。


ウィッチデッキ
次元の超越
https://shadowverse-portal.com/card/101334020

このカードを使うともう一度俺のターン!
18コストですがスペルブーストで必要コストが1減っていきます。

2連続ターンって本当に強いんですよ…
場のフォロワーが全て疾走か、2回攻撃を得ると考えてください。

スペルブースト18って、結構あっという間ですからね…
序盤から絶対に出してこないカードを1枚持ってたら、
このカードの存在を疑いましょう。

このカードがある故に、
ウィッチデッキと長期戦になったらまず勝てないと思った方がいいです。


ウィッチデッキ
冬の女王の気紛れ
https://shadowverse-portal.com/card/101334050

5コストで場のフォロワーを全てスノーマンに変えます。

上で紹介した「デュエリスト・モルディカイ」なんかの対策に有効なカードです。
終盤戦の高ステータスフォロワーの応酬(おっさんは勝手に怪獣大戦争と呼んでます)に超強い。

あと、おっさんがメインで使っている守護メインドラゴンデッキに超絶クリティカルにブッ刺さってて辛いです…

対策は…
終盤戦に疾走を持つカードを使ってリーダーを削るか、
次のターンで決めてやる!と意気込んで場に強力なフォロワーを一気に出さない事。
フォロワーはなるべく1体づつ場に出していきながら、
強化スペルカードとかを織り交ぜて戦うのがいいかと。

その間に冬の女王の気紛れのスペルブーストとか貯められるので、
悠長なこといってられなかったりするんですけどね…


エルフデッキ
ローズクイーン
https://shadowverse-portal.com/card/101141030

手札のフェアリーを全て薔薇の一撃に変身させます。

薔薇の一撃とは、2コストでリーダーかフォロワーに3ダメージを入れられるスペルカード。

このカードは8コストなんで、
これを出されたということは次のターン以降は12のリーダー直接ダメージを覚悟する必要があります。

手札8枚上限の中にフェアリーを沢山容易する必要があるので、
使う側としても難しいカードなのですが、
対策と言える対策がないのがこのカードの強いところで、
エルフデッキと戦うときはフェアリーが何枚相手の手札にあるのか見ながら戦うことが対策というくらいです…


今回はこの5枚です。

ネクロマンサーデッキ、
ビショップデッキ、
ウィッチデッキ、
エルフデッキ、
と戦う時は、
くれぐれも気をつけましょう…

シャドウバースのダウンロードはこちら

以上、おっさんのおがでした。

【セカンドレビュー】AppStoreトップセールス2位を獲得した「シャドウバース (Shadowverse)」継続プレイレビュー2回目

どうも。おっさんのおがです。

1週間程度継続してゲームをプレイした感想です。

プレイする中で感じたゲームに対するモチベーションの変遷や、
プレイ継続に伴ったゲームへの熱量の変化などを書きます。

評価の星の数はあくまでおっさんの私的な評価です。
ゲームのクオリティを表すものではありません。

今回は


Cygames, Inc.「シャドウバース (Shadowverse)」
https://appsto.re/jp/jeQL-.i


をプレイしました。

評価は★★★★★

前回レビューはこちら
http://ossan-games.net/?p=325

初回レビューから引き続き最高評価点です。

1週間で、ソロプレイをすべてのリーダーで現状の最終章まで攻略し、
フリーマッチ、ランクマッチを合わせて十数回程度プレイしました。

いやー面白いです。

この1週間、楽しませてもらいました。
まだまだ遊べそうです。

ソロプレイのストーリーも他のスマホゲームに比べ余計な会話がなくシンプルでいいです。

少し、ゲームのクオリティについて書きたいと思います。

ゲームで大事なのは、
「わかりやすいか」
「上手くできた時にちゃんといい結果に繋がるか」
「頑張ったら頑張ったなりの報酬が得られるか」
の3つなのですが、
すごく丁寧にこの点を満たす作りになっています。


まず「わかりやすいか」という部分について。

ソロプレイにてすべてのリーダーをプレイした段階でバトルの不明点はなくなっていました。

カード説明での独自の文言はタップすると詳細な説明が確認できます。
これが特に便利。
こういったオリジナルの単語は、
意味がわからないままゲームするととてもストレスですから。

当然、プレイ中に場に出ているフォロワーやアミュレットはタップすれば説明を見ることができます。

あと、デッキ作成についてもかなりわかりやすいです。
所持カード数が少ない序盤は基本的にリーダー毎のデフォルトデッキをカスタマイズする形でデッキを作成すれば困ることはありません。

デッキ作成中は、デッキ内容とカード選択欄をそれぞれ別々にフィルターをかけることができるのも使いやすいです。


次に「上手くできた時にちゃんといい結果に繋がるか」という点について。

これについては、シャドウバースオリジナルの「進化」システムがいい味を出しています。

「進化」を使うタイミングによって勝敗が別れることが多く、
ここのプレイングで強い悔しさや達成感を得られます。
これは、
「上手くできた!」という快感を分かりやすく体験できているということを表していて、
まさに「上手くできた時にちゃんといい結果に繋がるか」を適切に表現できていることに他なりません。

もちろん、いろいろなシチュエーションに対処できるようにデッキを組む楽しさや、
バトル中のカードの引きのようなドキドキ感は他のカードゲーム同様あるのですが、
これらの楽しさは「上手くできた!」とプレイヤーが感じにくいところです。

シャドウバースが楽しいと感じるのはこの「進化」というシステムによるところが大きいのかもしれません。


最後は「頑張ったら頑張ったなりの報酬が得られるか」について。

これはミッションとアチーブメント、そしてカードパックの購入(俗に言うガチャ)で上手く表現されています。

ミッションには「エルフで1勝」のような簡単で時間のかからないものから、
「ランクマッチで6勝」のような少し難しく時間のかかるものまであります。

報酬は基本的にルピと呼ばれるゲーム内通貨かカードパックの購入チケットとなっていて、
時間のかからないミッションは20ルピ(100ルピでカードパック購入可能)、
時間のかかるミッションはいきなりカードパック購入チケットが貰えます。

この仕組み自体はハースストーンのものと同じなのですが、
ちょっと頑張るとカードパックが購入できるこの報酬バランスが絶妙です。

この辺りのバランスにCygamesのスマホゲーム運営ノウハウが詰まっていると感じました。


まだまだ継続して遊んでいきたいと思います。

次はランクマッチで高ランクに上がっていく過程をレビューしていければと考えています。

ダウンロードはこちら

以上、おっさんのおがでした。

【デッキ紹介】シャドウバース(Shadowverse)で初心者でも高い勝率が出せて使いやすいオススメのデッキを紹介

どうも。おっさんのおがです。

シャドウバースめちゃめちゃ面白いです。
まだやってない人はまじでオススメです。

で、今回はデッキを紹介します。

まだ初心者で、各リーダーの能力も覚えきれてないんだよね〜という方に特にオススメです。

今回紹介するデッキのコンセプトは、

「守護メインドラゴンデッキ」

です。

リーダーはドラゴンデッキのローウェン。

デッキの中身は単純で、
守護を持つカードをひたすら詰め込むというものです。
特に、低コストの守護カードを沢山入れます。

デッキの使い方も簡単。

ローウェンのドラゴンカードは、
PP上限が7以上になった「覚醒」状態で強力な能力を発動するものが多いので、
その覚醒状態になるまでの数ターンを、
低コスト守護カードを毎ターン出していくことで守りながら戦います。

PP上限が7以上になって覚醒したら、
強力なドラゴンカードを出して相手リーダーの体力を一気に減らすことで勝利を目指します。

カードゲームをあまりやったことなくて、勝ち方がわからないという方は、
とりあえずこれを使ってみてください。

初心者帯ではかなり勝てるはずです。

最初から持っているカードだけでも組めるので、
無課金でも大丈夫です。

デッキの使い方も簡単で複雑なカードの運用や条件なんかもあまり考えなくて済むので、
カードゲームをあまりやったことがなくて独特なカードの能力がよくわからないという方は、
とりあえずこのデッキを作って遊んでみてください。

最後に、おっさんが入れている守護カードを載せておきます。
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以上、おっさんのおがでした。

【Steam】全く新しい形のゲーム「SpyParty」のライブデモが公開。これこそ現状で最もe-Sportsにふさわしいゲーム!!

どうも。おっさんのおがです。

今までにない全く新しいゲーム。
という売り文句が本当に当てはまるゲーム「SpyParty」のライブデモが公開されました。

1対1の対戦ゲームで、
NPCに紛れ込んでなりすますプレイヤーと、
NPCになりすましているプレイヤーを見つけて狙撃するプレイヤーに分かれて対戦するゲームらしいです。

これ、絶対面白い。

ルールも単純。
わかりやすい。
第三者がどちらの視点から見てても楽しい。

しかもこれ、1対複数人で遊んでも楽しめるゲーム性ですよね。

狙撃する側がチームを組んで、
絶対あいつだよとか、
いやいやあいつだよとか言いながら遊べるはずです。

これ、絶対面白い。

プレイ人口が増えてさえくれれば、
現状ではe-Sportsに最もふさわしいゲーム性を持っていると思います。

2017年の早いうちにSteamでの配信を目指しているらしいですが…
待ち遠しいです。

以上、おっさんのおがでした。