シャドウバース新カードパック「ダークネスエボルヴ」を70パック引いてみた結果トンデモナイことに!

どうも。おっさんのおがです。

本日9月30日のアップデートで追加された新カードパック「ダークネスエボルヴ」ですが、
おっさんはこのカードパックの情報が公開された日からルピを溜め込んでいて、
その額なんと6025ルピまで到達しました。

アップデート記念に10パック分のチケットが貰えるので、
合わせて70パック分も買うことができます。

1パック8枚なので、560枚のカードを手に入れることができます。

今回はこれをすべて使ってカードパック購入したいと思います!
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ドキドキ。
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ドキドキ。
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結果。
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レジェンドは7種11枚獲得できました。
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約1.96%!!!
すげえ!!

ゲーム内から見ることができる提供割合は1.50%だから、
かなりラッキー!

ゴールドも21種41枚獲得。
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約7.32%

こちらもゲーム内では6%と表記されているので、
かなりラッキー。

ヴァンピィちゃんが3枚獲得できたのは地味に嬉しい。

逆に獲得できなかったカードは、

吸血鬼の古城
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死霊の宴
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蠅の王
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ダークエンジェル・オリビエ
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の4種類でした。

オリビエさん…出なかった…

余剰カードから生成できたレッドエーテルは8620個!
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レジェンド2枚作れますね…ふへへ…

レッドエーテルは環境がわかってきてから作りたいデッキを考えて、
じっくり使いたいと思います。

そもそもおっさんは、スタンダードカードパックのカードがあまり揃ってないんですよね…

以上。おっさんのおがでした。


スマホゲーム業界で働くおっさんが初めてスマホを持った男子に1番オススメするゲームはこれ!

どうも。おっさんのおがです。

今日は、初めてスマホを持った男子にオススメしたいクラロワことクラッシュロワイヤルの話。


おもちゃみたいなユニットがコミカルにわちゃわちゃ動いて、どこで遊んでも恥ずかしくない世界観。

ガチャが無く、小遣い程度の課金で十分に楽しめるマネタイズ設計。

お金はないけど遊ぶ時間はあるという学生の皆さんには、
スマホを手にしたら、まずクラロワを遊んで欲しい。

友達と一緒に始めればすぐに友達と戦うこともできるし、
ギルドに所属してオンラインの友達を作ることも超簡単。

さほど多くないユニットの中から8体という簡単なデッキ作成、
1回が長くて4分までという短い対戦時間、
対戦ゲームとしてはミニマムで間口の広いルールであるにもかかわらず、
とてつもなく深く遊べるよう設計されたユニットの種類と神がかったゲームバランス。

ちなみに、おっさんが思うゲームバランスの良さとは、
「うまくプレイできたと思った時にキチンと良い結果が出ること」
と、
「相手の取りうる全ての行動に対して”次はこうしてみよう”と思える選択肢があり続けること」
であり、クラロワはそれを完璧に表現できています。

ローディングなどの待ち時間も他のゲームとは比べ物にならないくらい少ないところもオススメ。

遊びたい時にすぐ遊べて、
やめなければいけない時にすぐやめられる。
親の急な呼び出しにも対応できますw

ちなみに、おっさんは配信開始直後から2週間くらいプレイして、面白いなーと思っていました。
そこから、仕事柄もあって違うゲームもたくさんプレイしていたりしたので半年間プレイしていなかったのですが、
久々にやりたくなってインストールしてみたらやはり面白いです。

ガチャを回すためにゲームをする他のスマホゲームも楽しいけれど、
ゲームそのものを楽しむことができるのがクラッシュロワイヤル。

ぜひ。

以上。おっさんのおがでした。


【ネタバレなし】クリア後も評価変わらず!テイルズ史上最高傑作「テイルズオブベルセリア」プレイレビュー

どうも。おっさんのおがです。

テイルズオブベルセリアをクリアした感想です。
PS4版。

ネタバレ無しのレビューです。

前回レビューはこちら。
【ネタバレなし】テイルズ史上過去最高のクオリティ!「テイルズオブベルセリア」初回プレイレビュー

評価は★★★★★


クリア後も評価は変わらず最高評価点です。

後半に向けてどんどん話は盛り上がり、
序盤に展開された謎が終盤に向けて一気に解明されていく物語展開はスタンダードに面白い。

バトルのゲームバランスも終盤まで絶妙で、
強敵相手には油断するとすぐに殺され、
雑魚相手には殺されることこそありませんが、数が多くてうまく立ち回らないと倒すのに時間がかかってウザいというバランスが徹底されていました。

久々にコンシューマのRPGを60時間全く飽きずにプレイできました。


おっさんには1歳の子供がいるのですが、
仕事しながら子供の面倒も見ていると、
1日に1時間〜2時間しかプレイできない日がほとんどで、
全くプレイできない日が数日続くことも多くありました。

そんな感じでプレイに間が空くと、
熱が冷めてそのままフェードアウトすることがほとんどです。

そんなおっさんが、発売日から約一カ月間、
飽きずに楽しむことができました。

そのくらい面白かった。

学生の頃のように1週間みっちりプレイする時間を確保してやりたかったなぁ…
そしたらもっと楽しかったと思います。

買うのを迷ってる人は、買った方がいいです。

前回も言いましたが、もう一度言いましょう。

本当にオススメ。

スーパーファミコンのテイルズオブファンタジアから遊んできたおっさんが言うのだから間違いないです。

製作に関わった多くの人や企業の方々、
こんなに面白いゲームを作ってくれてありがとう!

以上、おっさんのおがでした。

【ネタバレなし】FF15やるなら必見!映画キングスグレイブは起承転結息つく暇なく引き込まれる神映画だった

どうも。おっさんのおがです。

数少ない映画館でしか公開されなかったFF15の映画、キングスグレイブ。

iTunesで2500円出して買ってみました。

字幕版

吹替版

なにこれ…
クッソ面白いじゃないですか…

何の気なしに見始めたのですが、
そこからおっさんの中で時間の流れが消えて、
終わるまでの約2時間、起承転結すべてに引き込まれました。

FF15本編の主人公パーティがホストのキャンプ巡行みたいな雰囲気なのとは全く異なり、
キングスグレイブがFF15本編と言っていいくらいファンタジック。

二国間の戦争という、どこにでもある使い古された設定から展開される尋常じゃないオリジナリティ。
魔法と剣と機械の美しい世界。

誰がなにを考えているのか。
誰がなにをしたのか。
どうしてそうなったのか。
気になって仕方ない。
そしてそれらの疑問が終盤になってキチンと判明する丁寧なシーン展開。

投げた剣の先にワープするという魔法アクションの爽快感。
魔法を使いこなす王の剣のかっこよさ。

それらがものすごいスピード感で駆け抜けていきます。
本当に息つく暇もないです。

これはFF15が本気で楽しみになりました。
このクオリティの物語が本編でも展開されるのであれば、神ゲー確定でしょう。

FF15を買おうか悩んでる方は、
先に映画を買って見ることをオススメします。

映画自体もめちゃ面白いですし、
見ておくことで本編もさらに楽しめるようになります。

以上、おっさんのおがでした。


字幕版

吹替版

ゲーム業界を衰退させたのってどう考えても「ソシャゲはクソ」って言ってる自称コアゲーマーの方だよね

どうも。おっさんのおがです。

ポケモンGOのブームも収まり、
話題に挙げる人も少なくなってきました。

さて、このポケモンGOですが、
コアゲーマーからは非常に評判が悪かったように思います。

「捕まえるだけ?」
「やることない」
「すぐ飽きる」
など批判的な声をよく聞きました。

特に、フィールドテスターとなっていたイングレスプレイヤーからの評判はすこぶる悪かったそうです。

この事実を知った時、「グリーモバゲー全盛期のソシャゲ批判の流れと一緒だな」と思いました。

おっさんも個人的にはコアゲーマー寄りの感想で、
ポケモンの運と戦略の深いバトルが大好きで、
ドリランドの何が面白いか全く理解できなくて、
ポケモンGOのジムバトルなんかはクソだと思っていて、
偉そうに戦略性がどうだの、
遊びごたえがどうだの言っていた気がします。

でも、今になって思うと、
グリーモバゲーのソシャゲや、
ポケモンGOこそが、
ゲーム業界を救ったのだなと。

おっさんのようなコアゲーマーこそが、
ゲーム業界を衰退させていたのだなと。

まあ、ゲーム業界の売上推移を見ればそんなことは一目瞭然なのですが、
今回は、そんな売上から見た結果論ではなくて、なぜそうなったかについて考えたいと思います。


と言っても、理由は単純で、
多様な趣味を持った人々がいる中で、
多様なゲームがあった方が各々夢中になれるゲームに触れる確率が上がるのは当然だということです。

ソシャゲだろうが対戦戦略ゲームだろうが脳トレだろうが丸バツゲームだろうが鈴木爆発だろうが、
とにかくなんでもバリエーションがあった方がいいに決まっています。

さらに、できればデジタルゲームに初めて触れる人やライトゲーマーに向けたゲームが多い方がいい。

ゲーム業界の衰退というのは、
「新しくゲームに触れる人」が「ゲームをしなくなった人」より少ない状態の事です。

「クオリティが高くて奥深い神ゲーが多いこと」ではありません。

それを、
コンシューマゲームを作ってきた開発者達はソシャゲを見て「こんなのはゲームじゃない」とか言いながら自分が考えた最強の超絶グラフィックオナニーゲームばかり作っているわけです。

それを自称コアゲーマーが信仰してソシャゲを楽しむライトゲーマーをバカにしているわけです。

そりゃあゲーム業界も衰退します。

コンシューマゲームだって、
ファミコンが世に広まった時は全員がデジタルゲーム初心者でライトゲーマーでした。

その時には複雑なゲーム性を持ったものなんてほとんどなかったし、
そんな「ゲーム性の薄い」ゲームに、おっさんを含め多くの人がハマってブームを起こしてきたわけです。

コンシューマゲームを作ってきた人達はデジタルゲームのそういった成長過程を見てきた人達なわけですから、
そういう人達こそ、初期のデジタルゲームを思い出して、
毎年100万人以上生まれている子供達が成長してゲームに触れるようになった時に楽しめる、
新たに誕生したばかりの初心者ゲーマーが楽しめる「ライトゲーム」を作るべきだと思います。

そうしなければ新しいゲーマーは生まれません。

現在、それをしているのは任天堂や妖怪ウォッチを作ったLEVEL5、あとはツムツムなどカジュアルゲームを量産しているLINEゲームくらいです。

元はライトゲーマー向けに特化して作られていたソシャゲなどのモバイルゲームも、
各社技術力がついてきたり、コンシューマ開発者がスマホゲーム開発に参入してきたりして、
コンシューマに近くなってきました。
どんどんクオリティが高くなり、どんどん複雑で間口の狭いゲームばかりとなってきました。

そこに、満を持して参入してきた任天堂。
ライトユーザー向けに特化した内容のポケモンGO。

マジで、任天堂のスマホゲーム参入は神がかったタイミングだと思うし、
ポケモンGOの超絶薄いゲーム性も神がかってると思います。

ヒットするべくしてヒットしたのです。

ポケモンGOのおかげで、
世界全体でゲーム人口が増えた事でしょう。

おそらく、近々配信される「SUPER MARIO RUN」も間口が広くてライトゲーマーが楽しめるゲームだと予想されます。
これの配信で、ゲーム業界はもうひと盛り上がりする可能性が高い。

コアゲーマーが「ゲーム業界がやばい!ソシャゲのせいだ!」とか言っている間に、
粛々と任天堂が新たなゲーマーを増やしてくれています。
ゲーム業界の衰退を止め、盛り上げてくれています。

我々コアゲーマーは、
ゲーム業界の衰退を危惧するのであれば、
ポケモンサンムーンを買いましょう。
ポケモンGOに課金しましょう。

そうすれば任天堂がゲーマーを増やしてくれるはずです。
割とマジで。

そしてゲーム性の薄いライトなゲームを叩くのをやめましょう。

おっさんも気をつけたいと思います。

以上、おっさんのおがでした。

任天堂純正のスマホゲーム初アプリは「SUPER MARIO RUN」!!

どうも。おっさんのおがです。

ついに任天堂の純正ゲームアプリが配信開始されます!
その名も「SUPER MARIO RUN」!!


Nintendo Co., Ltd.「SUPER MARIO RUN」


一時期流行っていたLINEウインドランナーのような横スクロール型ランゲームだと思われます。
マリオといえば横スクロールアクション。
これは順当なゲームジャンルだし、
マリオで有名になっていった任天堂らしいスマホゲーム展開ですね。

キノコ王国を作るモードがあるそうですが、詳細はまだ不明。
課金要素のメインはそちらにあるような気がします。
ランゲームだけではさほどお金をかける部分がありませんから。

ところで、AppStoreに既にアプリが表示されているのですが、
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この事前登録のような仕組みは、
「SUPER MARIO RUN」が初めてではないでしょうか。
AppStoreのアップデート機能を広めるための媒体として「SUPER MARIO RUN」が使われたということですかね。
それだけAppleの期待も大きいということでしょう。

いや〜楽しみですね!
マリオはポケモンGOのようなブームを起こすことができるのでしょうか?

以上、おっさんのおがでした。

「SUPER MARIO RUN」のダウンロードはこちら

テラバトルが面白いのに売上がイマイチな理由

どうも。おっさんのおがです。

先日、こんな記事を書きました。
テラバトルを久々にやってみたらやはり超面白い件
http://ossan-games.net/?p=637

それからものんびりとマイペースでプレイを続けているテラバトルですが、
プレイを続けるなかでずっと、
「こんなにクオリティ高くて面白いゲームが、他のゲームのように継続して売上を上げられないのはなぜだろう?」と疑問に思っていました。

リリース直後はAppStoreのトップセールス50位以内に食い込んでいた記憶があるので、
やはりゲームとしては一級品であることは間違いない。
なので、原因は「運営力の低さ」ということになるのですが、
で、「運営力」って具体的に何でしょうね?

その疑問についてようやくおっさんのなかで結論が出たので、
今回はそれについて書きます。

結論から書くと、テラバトルは


スマホゲームで遊ぶユーザーが「お金を払ってもいいかな?」と思うタイミングについてよく考えられていない。


ということが原因だろうと考えました。

テラバトルって、よくも悪くもコンシューマ的なんですよね。
ガチャを採用してパズドラ的なマネタイズを真似してはいるけれど、
ゲームバランスや力の入れどころがコンシューマの思想なんですよ。

コンシューマゲームのユーザーは「プレイするためにお金を先に払う」ので、
見た目のリッチさやシステムの新規性、
プロモーションなどの前情報のワクワク感の演出、
実際に遊んだ時の没入感をユーザーに感じてもらえるか、
などが非常に重要です。

コンシューマゲームのユーザーがお金を払ってもいいかな?と思うのは、

「前情報を見たり友達の口コミを聞いた時」

です。

この点についてテラバトルは非常にクオリティが高くて、
その証拠に配信開始直後はそれなりに売上も上がりました。

では、テラバトルが「継続して」売上を上げるために考えるべきだった「スマホゲームユーザーがお金を払ってもいいかなと思うタイミング」とは、
いったいいつなのでしょうか?


スマホゲームというか、基本無料ゲームの話なのですが、
基本的無料ゲームのユーザーは基本的にコンシューマゲームで得られる体験にはお金を払いません。

当たり前ですよね。
その部分はタダで遊べるのですから。

なので、いくらコンシューマ同様に、
・見た目のリッチさやシステムの新規性
・プロモーションなどの前情報のワクワク感の演出
・実際に遊んだ時の没入感
に力を入れて素晴らしいゲームを作っても、
その部分は「客寄せの広告」としての効果しかないのです。(悲しい)

そしてさらにいうと、
基本プレイ部分の一部を課金要素として切り出して売るようにすると、
「もともとタダで遊べてたはずのものを課金にするなんてクソだ」みたいな印象を持たれるだけで、
悪影響しかない。

スマホゲームユーザーかお金を払うかどうかを判断するのは、
一通りゲームを遊んだその先なんです。
コンシューマゲームでいうと、クリアした後です。

スマホゲームのユーザーは、

1.このゲームは今後もっと盛り上がって人が集まりそうか?

2.今課金すると後進ユーザーより有利になれそうか?または優越感を得られそうか?

3.今ガチャをまわして手に入れたキャラを使って長く楽しめそうか?更新は頻繁か?

4.新要素の追加はどの程度頻繁か?

のような「どの程度、得か?」ということを、
「直感的に」判断してお金を払うか決めます。

コンシューマゲームを買うユーザーは消費者ですが、
スマホゲームに課金するユーザーは投資家なのです。

なので、スマホゲームを作る場合、
・間口が広い遊び味で
・広く受け入れられる見た目で
・追加要素を入れやすいシステムで
・頻繁に更新できる体制
が必要なのです。
そうして頻繁な更新と右肩上がりのユーザー増加により、
ようやく継続した売上が可能になります。

そのため、テラバトルのような、
・習熟性が高く遊びごたえがあって
(好きな人はよりハマるがある程度進むと難しくて辞める人が増える)
・ゲーム全体の見た目のクオリティが高く一貫性があって新要素の追加が難しく
(凡庸な多数のイラストレーターを起用したりできない)
・少人数の精鋭がこだわりをもって開発&運営
(凡庸な多数のエンジニアを起用した追加開発ができない)
といった良作コンシューマ的なゲームは、
継続した売上を上げるのが難しい。

個人的にはテラバトルのような遊びごたえのあってクオリティの高いゲームを遊びたいのですが、
基本無料のガチャ課金という流れを使っているゲームが主流の現状では、
なかなか難しいかもしれませんね。

テラバトルは、ガチャ以外のもっと新しいマネタイズを試して、
売上の上がらないこの現状を打破してほしいところです。

以上、おっさんのおがでした。

ダウンロードはこちら

MISTWALKER CORPORATION「テラバトル」

【新作レビュー】SOAを知らない人ほど楽しめる「ソードアート・オンライン メモリー・デフラグ」初回プレイレビュー

どうも。おっさんのおがです。

新作ゲームをプレイした感想です。

細かいゲーム性や仕様についての解説は他のゲームメディアに任せるとして、
このレビュー記事ではプレイしたことにより得られる体験について書きたいと思います。

また、評価の低いゲームには改善提案なども書きます。

評価の星の数はあくまでおっさんの私的な評価です。
ゲームのクオリティを表すものではありません。

今回は


BANDAI NAMCO Entertainment Inc.「ソードアート・オンライン メモリー・デフラグ」


をプレイしました。

評価は★★★★★

ライトノベルから始まり人気を得てアニメ化やゲーム化が多数展開されているソードアートオンライン。

おっさんはソードアートオンラインの小説もアニメも見たことはないのですが、
そのせいもあって、スマホゲームでは初めてストーリーの続きが気になってプレイが止まりません。

これは面白いですわ…

ストーリーの見せ方も、ライトノベルのように挿絵的なイメージを頻繁に入れてくるのでイメージしやすく没入感あります。

肝心のゲーム性も、アクションの質がいいので好印象です。

ガードから敵の攻撃を弾いて隙を作れるパリィの難易度と成功時のメリットのバランスも良く、
スキル以外にも兜割りのようなアクションやステップの操作感もちょうどいい。

まあでもこのゲームは、
ソードアートオンラインの見せ方の1つとしてかなりイケてるということに尽きるかと。

楽しいよ。

ダウンロードはこちら

以上、おっさんのおがでした。