【Shadowverse】動画より短時間で見れる!シャドウバースでランクマッチのハイライトと解説Part1

どうも。おっさんのおがです。

日々のランクマッチについて書いていきます。

今日は格上のドラゴンデッキが相手。

こちらのデッキは、ビショップで1勝のミッションがあるのでビショップデッキです。
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序盤は、
フォロワーカードもフォロワーを出すアミュレットも手札にこなくてガンガン体力を削られる展開。
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相手がドラゴンデッキだったことが幸いし、
漆黒の法典、死の宣告、破邪の光といったフォロワー消滅系のカードで押し切られずに中盤までなんとかごまかせました…
ロイヤルデッキだったら死んでました。

聖なる願いで獲得したカードでようやくフォロワーとフォロワー召喚のアミュレットが出揃ってきたのでガンガン出していき、
後攻の利である3回の進化を使いながら、1体づつ出てくる相手の高コストドラゴンを処理していきます。
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追い詰められた相手の降参で勝利。
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序盤から中盤まで安定するデッキって組めるんですかね…
ビショップじゃ難しいかな?

日々のランクマッチまとめはこちら
http://ossan-games.net/?cat=289

次回のランクマッチはこちら
http://ossan-games.net/?p=366

シャドウバースのダウンロードはこちら

以上。おっさんのおがでした。

【スプラトゥーン】ついにラストフェス…最後のお題はやっぱりアレ!!

どうも。おっさんのおがです。

ついにスプラトゥーンのラストフェスのお題が発表!!

今回のフェスは全力だ…

まるっと1年間、
飽きることなくプレイさせてもらいました。
今でも飽きていません。

そんなスプラトゥーンにもついに終わりが来るようです。

みんなで最後の思い出を作りましょう!

以上、おっさんのおがでした。

【ポケモン】サンムーンの新ポケモンが続々公開!!新たなタイプの組み合わせも!

どうも。おっさんのおがです。

サンムーンの新ポケモンが公開されました!

「カプ・コケコ」
でんきフェアリーという新しいタイプの組み合わせを持つポケモン!
地面、毒、鋼しか弱点がないです。
見た目的に速攻アタッカーっぽいです。
なにげに、名前に点が入るのも初めてかも?

「デンジムシ」
「クワガノン」
むしでんきというデンチュラと同じタイプ。
こちらも速攻アタッカーっぽい見た目。
デンチュラとまるかぶりじゃない…?

「ジジーロン」
ノーマルドラゴンタイプ。
ぎゃくじょうという新特性でとくこうが上がっている様子がわかります。
瀕死で発動する感じでしょうか?
かわいいおじいさんみたいな見た目。
おっさんはこういうポケモン好きです。
今回の600族かも?

「ハギギシリ」
みずエスパータイプ。
ビビッドボディという特性でガルーラのねこだましをキャンセルしています。
先制技を防ぐ新特性でしょうか。

「アブリー」
むしフェアリータイプ。
かわいい!
けど、アブが進化するということは…
まあでも、ウルガモスみたいにかっこいい進化するかもしれませんね。

「トゲデマル」
でんきはがねタイプ。
こちらもかわいいポケモン!
なんとなく進化後の見た目も期待出来そうな予感。

やっぱり、ポケモンはリメイクより新作がワクワクしますね!

以上、おっさんのおがでした。

【VR】VRコンテンツの面白さのヒントはスイカ割りにあった?VRに否定的なおっさんがあえてVRの価値について考えてみた

どうも。おっさんのおがです。

おっさんはいろいろなところで、
「VRはまだまだ流行らない」と
言って回ってきました。

このブログの雑記でも何度か言及していますし、
SNSなんかでも言い続けてきました。

改めて理由を書くと、

1.デバイスがデカすぎ。
2.かぶると髪型が崩れる。
3.人間の視認範囲はデカイテレビのサイズと大差ない。

といったところです。

VRが流行るには、
メガネくらいの小型化と、
触覚や嗅覚にアプローチできるデバイスの出現が必須だと思っていました。
それはあと5〜10年くらい先だろうと。

でも、そんなおっさんも、
この記事を見てVRの価値を見直そうと考えました。

この記事内で、
VRコンテンツを遊ぶのを観る側のことについて言及しています。

記事を読みながらおっさんの頭の中には、
スイカ割りの光景が浮かんできました。

面白いですよね。スイカ割り。

VRは、
コンテンツを遊ぶ人と、
それを観る側がセットになることで
面白くなるのか!と。

VRは、集団で遊ぶゲームに利用することで今までにない価値を出せるかもしれないなと。

そんなことに気づきました。

VRを使えば、
年末年始恒例の笑ってはいけないシリーズのような楽しさを、
いろんな立場から楽しめる場が作れるかもしれませんね。

以上、おっさんのおがでした。

【カード紹介】シャドウバースで相手が出してきたトンデモなく強い対策必須カードまとめその1

どうも。おっさんのおがです。

数戦ランクマッチをしていて、
うわ、そんなのアリかよ!?
と思った対策必須の強いカードを対策の方法と併せて紹介します。

タイトルにその1と書きましたが、
シリーズ化するかは今の所不明です。


ネクロマンサーデッキ
デュエリスト・モルディカイ
https://shadowverse-portal.com/card/101531050

ラストワードが「デュエリスト・モルディカイ」を出すというもの。

なるほど。
このカードを倒したらこのカードが出てくる。

……え?

5/5ってかなり強いカードが、
倒したらまた出てくるって?

完全にチートカードですこれ…

対策としては、
カードを変換する系のカードを使うか、
フォロワーを消滅(破壊ではなく)させるカードを使うか。
くらいでしょうか。

カードを変換する系と消滅させる系のカードは、
デッキに1枚もないと詰むシーンが出てきますので、
どのデッキでも必須かなあと思います。


ビショップデッキ
詠唱:夢想の白兎
https://shadowverse-portal.com/card/101733010

カウントダウン3で守護を持つドリームラビットを出すアミュレット。
で、ドリームラビットのラストワードが詠唱:夢想の白兎を出す…

デュエリスト・モルディカイと同様、
倒しても倒してもキリがない系です。

デュエリスト・モルディカイと違って
倒した後はカウントダウン3の分の猶予があるのですが、
こちらは守護を持つのがウザいです…

対策も同じくラストワードを発動させないように変換か消滅です。


ウィッチデッキ
次元の超越
https://shadowverse-portal.com/card/101334020

このカードを使うともう一度俺のターン!
18コストですがスペルブーストで必要コストが1減っていきます。

2連続ターンって本当に強いんですよ…
場のフォロワーが全て疾走か、2回攻撃を得ると考えてください。

スペルブースト18って、結構あっという間ですからね…
序盤から絶対に出してこないカードを1枚持ってたら、
このカードの存在を疑いましょう。

このカードがある故に、
ウィッチデッキと長期戦になったらまず勝てないと思った方がいいです。


ウィッチデッキ
冬の女王の気紛れ
https://shadowverse-portal.com/card/101334050

5コストで場のフォロワーを全てスノーマンに変えます。

上で紹介した「デュエリスト・モルディカイ」なんかの対策に有効なカードです。
終盤戦の高ステータスフォロワーの応酬(おっさんは勝手に怪獣大戦争と呼んでます)に超強い。

あと、おっさんがメインで使っている守護メインドラゴンデッキに超絶クリティカルにブッ刺さってて辛いです…

対策は…
終盤戦に疾走を持つカードを使ってリーダーを削るか、
次のターンで決めてやる!と意気込んで場に強力なフォロワーを一気に出さない事。
フォロワーはなるべく1体づつ場に出していきながら、
強化スペルカードとかを織り交ぜて戦うのがいいかと。

その間に冬の女王の気紛れのスペルブーストとか貯められるので、
悠長なこといってられなかったりするんですけどね…


エルフデッキ
ローズクイーン
https://shadowverse-portal.com/card/101141030

手札のフェアリーを全て薔薇の一撃に変身させます。

薔薇の一撃とは、2コストでリーダーかフォロワーに3ダメージを入れられるスペルカード。

このカードは8コストなんで、
これを出されたということは次のターン以降は12のリーダー直接ダメージを覚悟する必要があります。

手札8枚上限の中にフェアリーを沢山容易する必要があるので、
使う側としても難しいカードなのですが、
対策と言える対策がないのがこのカードの強いところで、
エルフデッキと戦うときはフェアリーが何枚相手の手札にあるのか見ながら戦うことが対策というくらいです…


今回はこの5枚です。

ネクロマンサーデッキ、
ビショップデッキ、
ウィッチデッキ、
エルフデッキ、
と戦う時は、
くれぐれも気をつけましょう…

シャドウバースのダウンロードはこちら

以上、おっさんのおがでした。

【新作レビュー】「ドラゴンハンターCOOP」初回プレイレビュー

どうも。おっさんのおがです。

新作ゲームをプレイした感想です。

評価の星の数はあくまでおっさんの私的な評価です。
ゲームのクオリティを表すものではありません。

今回は


Decoo, Inc.「ドラゴンハンターCOOP / リアルタイムバトルで運命の仲間と出会えるRPG」
https://appsto.re/jp/W8Vwbb.i


をプレイしました。

評価は★★★☆☆

セガのモンスターギアのパクリです。
SEGA CORPORATION「モンスターギア バースト」
https://appsto.re/jp/3F6X4.i

攻撃、ガード、スキルのボタンで戦います。
モンスターの動きを、覚えてガードしてコンボを途切れされないように攻撃とスキルを叩き込んでいく共闘バトルゲームです。

バトル部分のクオリティは悪くないですが、
バトル部分以外の作り込みはモンスターギアに負けています。

面白いと感じた人は、
モンスターギアと両方やってみて、
好みで選択すると良いかと思います。

おっさん的にはモンスターギアもそこまで好きじゃないし、
これもイマイチです。

あ、スキル発動時に押している時間で性能が変わるのはいいと思いました。
聖剣伝説2の必殺技の発動を思い出します。
モンスターの攻撃の合間を縫って攻撃するというバトルシステムのコンセプトと上手くシナジー効いてます。

モンハンの大剣や弓のためと同じやんと言われるとそれまでですが…

以上、おっさんのおがでした。

【セカンドレビュー】AppStoreトップセールス2位を獲得した「シャドウバース (Shadowverse)」継続プレイレビュー2回目

どうも。おっさんのおがです。

1週間程度継続してゲームをプレイした感想です。

プレイする中で感じたゲームに対するモチベーションの変遷や、
プレイ継続に伴ったゲームへの熱量の変化などを書きます。

評価の星の数はあくまでおっさんの私的な評価です。
ゲームのクオリティを表すものではありません。

今回は


Cygames, Inc.「シャドウバース (Shadowverse)」
https://appsto.re/jp/jeQL-.i


をプレイしました。

評価は★★★★★

前回レビューはこちら
http://ossan-games.net/?p=325

初回レビューから引き続き最高評価点です。

1週間で、ソロプレイをすべてのリーダーで現状の最終章まで攻略し、
フリーマッチ、ランクマッチを合わせて十数回程度プレイしました。

いやー面白いです。

この1週間、楽しませてもらいました。
まだまだ遊べそうです。

ソロプレイのストーリーも他のスマホゲームに比べ余計な会話がなくシンプルでいいです。

少し、ゲームのクオリティについて書きたいと思います。

ゲームで大事なのは、
「わかりやすいか」
「上手くできた時にちゃんといい結果に繋がるか」
「頑張ったら頑張ったなりの報酬が得られるか」
の3つなのですが、
すごく丁寧にこの点を満たす作りになっています。


まず「わかりやすいか」という部分について。

ソロプレイにてすべてのリーダーをプレイした段階でバトルの不明点はなくなっていました。

カード説明での独自の文言はタップすると詳細な説明が確認できます。
これが特に便利。
こういったオリジナルの単語は、
意味がわからないままゲームするととてもストレスですから。

当然、プレイ中に場に出ているフォロワーやアミュレットはタップすれば説明を見ることができます。

あと、デッキ作成についてもかなりわかりやすいです。
所持カード数が少ない序盤は基本的にリーダー毎のデフォルトデッキをカスタマイズする形でデッキを作成すれば困ることはありません。

デッキ作成中は、デッキ内容とカード選択欄をそれぞれ別々にフィルターをかけることができるのも使いやすいです。


次に「上手くできた時にちゃんといい結果に繋がるか」という点について。

これについては、シャドウバースオリジナルの「進化」システムがいい味を出しています。

「進化」を使うタイミングによって勝敗が別れることが多く、
ここのプレイングで強い悔しさや達成感を得られます。
これは、
「上手くできた!」という快感を分かりやすく体験できているということを表していて、
まさに「上手くできた時にちゃんといい結果に繋がるか」を適切に表現できていることに他なりません。

もちろん、いろいろなシチュエーションに対処できるようにデッキを組む楽しさや、
バトル中のカードの引きのようなドキドキ感は他のカードゲーム同様あるのですが、
これらの楽しさは「上手くできた!」とプレイヤーが感じにくいところです。

シャドウバースが楽しいと感じるのはこの「進化」というシステムによるところが大きいのかもしれません。


最後は「頑張ったら頑張ったなりの報酬が得られるか」について。

これはミッションとアチーブメント、そしてカードパックの購入(俗に言うガチャ)で上手く表現されています。

ミッションには「エルフで1勝」のような簡単で時間のかからないものから、
「ランクマッチで6勝」のような少し難しく時間のかかるものまであります。

報酬は基本的にルピと呼ばれるゲーム内通貨かカードパックの購入チケットとなっていて、
時間のかからないミッションは20ルピ(100ルピでカードパック購入可能)、
時間のかかるミッションはいきなりカードパック購入チケットが貰えます。

この仕組み自体はハースストーンのものと同じなのですが、
ちょっと頑張るとカードパックが購入できるこの報酬バランスが絶妙です。

この辺りのバランスにCygamesのスマホゲーム運営ノウハウが詰まっていると感じました。


まだまだ継続して遊んでいきたいと思います。

次はランクマッチで高ランクに上がっていく過程をレビューしていければと考えています。

ダウンロードはこちら

以上、おっさんのおがでした。

【デッキ紹介】シャドウバース(Shadowverse)で初心者でも高い勝率が出せて使いやすいオススメのデッキを紹介

どうも。おっさんのおがです。

シャドウバースめちゃめちゃ面白いです。
まだやってない人はまじでオススメです。

で、今回はデッキを紹介します。

まだ初心者で、各リーダーの能力も覚えきれてないんだよね〜という方に特にオススメです。

今回紹介するデッキのコンセプトは、

「守護メインドラゴンデッキ」

です。

リーダーはドラゴンデッキのローウェン。

デッキの中身は単純で、
守護を持つカードをひたすら詰め込むというものです。
特に、低コストの守護カードを沢山入れます。

デッキの使い方も簡単。

ローウェンのドラゴンカードは、
PP上限が7以上になった「覚醒」状態で強力な能力を発動するものが多いので、
その覚醒状態になるまでの数ターンを、
低コスト守護カードを毎ターン出していくことで守りながら戦います。

PP上限が7以上になって覚醒したら、
強力なドラゴンカードを出して相手リーダーの体力を一気に減らすことで勝利を目指します。

カードゲームをあまりやったことなくて、勝ち方がわからないという方は、
とりあえずこれを使ってみてください。

初心者帯ではかなり勝てるはずです。

最初から持っているカードだけでも組めるので、
無課金でも大丈夫です。

デッキの使い方も簡単で複雑なカードの運用や条件なんかもあまり考えなくて済むので、
カードゲームをあまりやったことがなくて独特なカードの能力がよくわからないという方は、
とりあえずこのデッキを作って遊んでみてください。

最後に、おっさんが入れている守護カードを載せておきます。
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以上、おっさんのおがでした。

【新作レビュー】「シノビナイトメア」初回プレイレビュー

どうも。おっさんのおがです。

新作ゲームをプレイした感想です。

評価の星の数はあくまでおっさんの私的な評価です。
ゲームのクオリティを表すものではありません。

今回は


gumi Inc.「シノビナイトメア」


をプレイしました。

評価は★★★★☆

ターン性コマンド選択式バトルのキャラ育成RPG。

見た目のクオリティがとにかく高いです。

ただ、ゲームシステムは他のゲームから持ってきたものばかりなので、
新規性はあまりないです。

育成はこの間レビューしたヴァルキリーコネクト( http://ossan-games.net/?p=313 )とほぼ同じ。

バトルについても普通のコマンド選択式のターン制バトルです。

クノイチの追撃と、
サムライ全員でフルボッコにする総攻撃がたまに発動するところが特徴といえば特徴です。
が、発動が確率なので狙って出来ないのがイマイチ。

追撃と総攻撃が、
コマンド選択の結果で狙えたりすると面白かったと思う(演出も派手で気持ちいいし)のですが、
勝手に発動するのを見ているだけなので、
別に嬉しくもなんともないです。

部分強化というか、
ランダム性による中毒性をもたせようとしたのかもわかりませんが、
ランダム性の使い方を間違えていると思います。

あとは、新しい部分といえばクエストプレイの体力の代わりに、
クノイチの命灯が減っていくところくらい。

これによってゲームサイクルが面白くなるかといえばそうでもないです。
回復のためにクノイチを温泉に入れるのですが、
荒いポリゴンのクノイチが温泉に浸かる演出を毎回見せられます。
なんだこれ。

とはいえ見た目のクオリティは本当に高いので、
ストーリーやキャラが苦手な人でなければ楽しめると思います。
(おっさんは苦手…特に主人公の服が無駄に露出高くて変なので耐えられない…)

プレイヤー対戦やマルチプレイクエストが実装予定らしいので、
特にプレイヤー対戦の仕組みに期待したいですね。

ダウンロードはこちら

以上、おっさんのおがでした。

【新作レビュー】「クラスターバトル」初回プレイレビュー

どうも。おっさんのおがです。

新作ゲームをプレイした感想です。

評価の星の数はあくまでおっさんの私的な評価です。
ゲームのクオリティを表すものではありません。

今回は


SAT-BOX「クラスターバトル」
https://appsto.re/jp/R_J5cb.i


をプレイしました。

評価は★★☆☆☆

目的がわからないゲーム。

クエストはぽちぽち進行+コマンド式バトル&タイミングゲー。

対人戦のコロシアムはジャンケン。
3×3に剣、斧、槍、盾を配置させられるのですが、
対戦は左上から順に配置した駒の有利不利でダメージが決まる完全なジャンケンで進行します。

クエストの進行や育成とコロシアムは一切関係がないし、
コロシアムについては神経衰弱ができるよ!と意味不明な機能も…

しかも神経衰弱に成功すると課金アイテムが手に入ります。
コロシアムの勝利ではなにも手に入らないのに…

ゲームとしてかなりお粗末です。

プレイヤーが適切に遊んだことに対して適切な報酬が設定されていません。

肝心のクエスト部分も、
結局ポチポチしてるだけです。

なにが楽しいと思って企画したのでしょうか…?

イラストのクオリティは高いです。

以上、おっさんのおがでした。