スプラトゥーンで1ヶ月間試し打ちで修行するとこうなる

どうも。おっさんのおがです。

S+であまりにも勝てないので、
せめてエイムだけでもS+級になりたくて、
1ヶ月間毎日試し打ちで修行してみた結果を動画にしました。

かなり変わっていることがわかりますね。。。
というか、修行する前が下手すぎですねw

以上。おっさんのおがでした。

なわばり最強?スプラスピナーリペアでハコフグ倉庫

どうも。おっさんのおがです。

スプラスピナーリペアがナワバリバトルで強すぎるので動画撮ってみました。

Youtube

ニコニコ

メインの塗りとクイボラッシュの塗りがえげつない。
めっちゃ楽しいです!

でもガチは。。。

以上。おっさんのおがでした。

実況動画を撮ってみたらいろいろとハマった話

どうも。おっさんのおがです。

スプラトゥーンの実況プレイ動画を初めて撮ってみました。

ゲーム画面のキャプチャはAVT-C875というものを使用しています。

これ、単体で撮影が可能で、
USBケーブルで電源をとってWiiUとディスプレイにHDMIケーブルでつなげば
すぐに撮影できる優れものです。

接続すると、音飛びが頻繁に発生して不安になるのですが、
撮影した結果の動画を見るとしっかり撮れています。

で、このAVT-C875で実況の声をとるためのスタンダードな方法としては、
RECentralというソフトをPCにインストールして、
PC接続モードで撮影することなのですが、
俺はここで超ハマりました。

今回はMacBookAir2012モデルで挑戦しましたが、
結論から言うと、PC接続モードで撮影するのはあきらめました…

なぜかというと、原因が2つあって、それぞれ説明します。

原因1.声のボリュームがめちゃ小さくて使い物にならない

PC接続モードで撮影すると、
ゲーム画面の撮影をしながら、
PC側のマイクで実況の声を入れられるのですが、
録音した声がまあ~小さい。聞こえない。
声を張って頑張れば何とかなるレベルではないです。
オペラ歌手みたいにすればいけるかもしれませんが…

MacBookAirの内製マイクの問題かと思い、
マイク付のヘッドセットを買いに行こうかと思ったのですが、
ネットでいろいろ調べたところ、iPhoneに付属しているイヤフォンが
マイク付で、かなり性能がいいということだったので使ってみたら、
あまり変化はありませんでした…
他のヘッドセットのマイクを買って使っても、
同じ結果になる可能性が高かったので、やめました。

原因2.撮影された動画がカックカク

これは多分、MacBookAirのマシンパワー不足だと思われます。
なので、それを確かめるためにCorei7を搭載した
MacBookAirの後継機で試そうとしたのですが、
なんと、RECentralがCorei7に対応していないとのこと…

結局安定して撮影できる単体撮影モードを使うことに

この2つの原因が解決できそうになかったので、
あきらめて単体撮影モードで撮影しつつ、
実況の声はiPhoneのボイスメモで録音しました。

Windowsムービーメーカーを使い動画の無駄な部分をカットするついでに、
iPhoneで録画した音声を「音楽を追加」で重ねました。
動画のカットと同様の操作で音声もカットできます。

音声を動画と一致するタイミングに調整するのが少し面倒ですが、
マシンパワーの無いPCしか使えない状況では、しょうがないですね。

個人的には、あまり実況は入れるつもりがなく、
プレイ動画のみ撮影できれば満足なので、
そういう方には、AVT-C875はおすすめだと思います。

以上、おっさんのおがでした。